スタッフブログ

こんにちわ。ニュージーランド専門旅行代理店ワタナベNZTour.comの渡邉靖子です。

今日のテーマは『ニュージーランドから日本への発送』です。

 

ニュージーランドから手紙や書類その他お土産を送る場合に通常利用するのが郵便局です。

今日はその郵便局から発送する場合のやり方についてご紹介します。

ツーリストの場合手紙だと購入された絵葉書に切手を貼りポストに投函するだけでOKなのでわざわざ郵便局にて出向くこともないのですが、書類や購入したお土産を送るには郵便局に行き所定の手続きが必要です。

わからない場合は尋ねると親切に教えてくれますが、ここでは基本的な事をお教えしますね。

まずニュージーランドから日本へ発送の場合はインターナショナル扱いになり、日数により発送方法そして料金も異なってきます。

書類のみを発送する場合

Par Avion Air と Economy があります。
違いは、、、日数です。
Par Avionが3日~10日。Economyが10日~25日。
重さは両方共に200gから20㎏まで

Par Avoin↓

P1070499 (1000x750)

 

書類や物品を発送する場合

Express Courier と Courierがあります。
違いは、、、日数です。
Express Courierが1日~5日。Courierが2日~6日。
重さは、両方共に500gから30㌔までですが、courierは書類のみの発送の場合は250gからとなります。

Express↓

P1070497 (1000x750)

 

Courier↓

P1070498 (1000x750)

 

そしてそれぞれに発送方法により申込用紙(発送用紙)も変わってきます。

Express↓

P1070501 (1000x750)

 

Courier↓

P1070502 (1000x750)

 

Par Avion↓

P1070500 (1000x750)

P1070503 (1000x750)

 

すべての用紙には、発送するモノの価格合計を記入しなくてはいけません。
【Value NZ$】 これは1,000ドルを超える価格のモノに対しては税関への申請が必要な事と
ある一定金額までであれば、発送方法によりダメージがあった場合に保障してくれます。

今日ご紹介した発送方法を知っておくと郵便局に行ってもスムーズに発送手続きができますので便利ですよ

私は先月オークランドから書類を発送しました。
重さが1.3㎏で料金が$36.45でした(日本円で約2,900円)
急がなかったので Par Avionを利用しましたが、発送から3日で到着しました。

P1070504 (1000x750) P1070505 (1000x750)

 

もう少し詳しい事を知りたい方は、こちら↓をご覧くださいね☆
https://www.nzpost.co.nz/

=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=

お問い合わせは ワタナベNZTour.com まで

 wexp@watanabenztour.com

 http://www.watanabenztour.com

フェイスブック→ WatanabeNZTour

☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆

コメントを残す

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

こんにちわ。ニュージーランド専門旅行代理店ワタナベNZTour.comの渡邉靖子です。

今日のテーマが『ニュージーランドの物価(日本食)』です。

 

しばらくブログをお休みしておりましたが(ニュージーランドへ2週間視察に行っておりまして視察の様子はfacebookでお伝えしておりました)、4月5月と続けてニュージーランドに滞在していて物価の上昇に驚かされました。

日本は物価が高い国と言われていますが、いやいや高く無いと感じました。
何を基準に物価の査定をするかにもよりますが、今回は外食について比べてみました。

オークランド市内のラーメン店で野菜あんかけラーメンを注文しました。
お味は日本に比べると劣りますが異国の地で日本風のラーメンを頂くにあたり美味しいと感じました

しかしお値段が、、、 お高い

12ドル(日本円で約1,000円弱です)↓

2017 NZ inspection i-pad 219 (1000x747)

 

場所は市内スタンフォードホテル向かいにあります3坪ほどの小さなラーメン店です↓

2017 NZ inspection i-pad 220 (1000x747) 2017 NZ inspection i-pad 221 (1000x747)

 

そして日本に戻り、滋賀県の野菜を中心に取扱いをされているレストラン「かよう」様でランチを注文しました。

サラダは食べ放題、メインは鶏肉でたくさんの種類のお惣菜が付き、玄米ご飯と麦の味噌汁。↓

2017 NZ inspection i-pad 606 (1000x747) 2017 NZ inspection i-pad 607 (1000x747)

これで、約948円

ニュージーランドvs日本 での外食(ランチ)ではこれくらいの差があります。
つまりはニュージーランドで外食をすると割高なんですよね。。特に日本食は高くなります。

でも日本人だと、しょうゆ味がどうしても欲しくなってきますので仕方ないです

他にも日本よりも高い食べ物等としては、、、
ミネラルウォーター(500ミリが約3ドル=237円)
マクドナルド(チーズバーガー+コーヒー+ポテトが12ドル=948円)
そして、もちろん日本食。

ニュージーランドも先進国なので、物価は高くなってますよ

=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=

お問い合わせは ワタナベNZTour.com まで

 wexp@watanabenztour.com

 http://www.watanabenztour.com

フェイスブック→ WatanabeNZTour

☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆

コメントを残す

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

こんにちわ。ニュージーランド専門旅行代理店ワタナベNZTour.comの渡邉靖子です。

今日のテーマは『機内預け荷物にできないものは?』です。

 

空港についてまず最初の作業が、、、
飛行機のチエックイン手続きですよね。

そして機内に預ける荷物がある場合は、荷物チエックがあります。

国際線の場合はチエックインカウンターの係の方から「スーツケースの中にはワレモノや貴重品等ありませんか?」と尋ねられます。

そして無い場合は「ありません」と答えて荷物の重さを確認し、重量オーバーでなければOKです

しかし国内線の場合は少し勝手が違います。

チェクインの後に、荷物のX線検査があります。

このX線検査で実は以外と知られていない【機内預け荷物にできないもの】があるのです。

それは、、、

【リチウム電池】です↓

P1070286 (1000x750)

 

この電池はデジカメ用ですが、スマホの電池等も含まれます。

殆んどの場合はX線で引っかかり、「え!なんで引っかかったの?」と首をかしげながら係員の方誘導のもとスーツケースの中を開けさせられます。

そうすると・・・出てきました、リチウム電池!

これは以外と知らなくて時間のロスにもなりますので、必ず手荷物に入れておきましょうね

=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=

お問い合わせは ワタナベNZTour.com まで

 wexp@watanabenztour.com

 http://www.watanabenztour.com

フェイスブック→ WatanabeNZTour

☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆

コメントを残す

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

こんにちわ。ニュージーランド専門旅行代理店ワタナベNZTour.comの渡邉靖子です。

今日のテーマは『ニュージーランドのお土産』です。

前回のブログもニュージーランドのお土産としてボテトチップスをご紹介しましたね。
再度ご覧頂けなかった方の為にもう一度写真をアップすると、、、↓
006 (1000x750) 007 (1000x750) 008 (1000x750) 011 (1000x750) 010 (1000x750)

生産者は南島ティマルにあります〖ハートランドポテトチップス〗です。
グルテンフリーなので安心して食べることができます。

 

そして今回ご紹介するのは【ニュージーランドのチョコレート】です。

カカオはすべて輸入にはなりますがミルクはニュージーランド産のミルクを利用してニュージーランド国内で生産しているのでお味の方はとってもまろやかで美味しいのです

通常のミルクチョコレートの他にニュージーランドで採れる果物を使ったチョコもあります。
その中でもおススメのチョコがフィジョアという果物を使ったチョコです↓
005 (1000x750) 004 (1000x750)

 

そしてもうひとつ私たちが今回ニュージーランドを訪問した時期がイースター前だったのでイースターエッグチョコもありました↓
002 (1000x750) 003 (1000x750)

 

パッケージをはがすと、、、↓

009 (1000x750)

 

黒いタマゴ

お味はミルクチョコでしたよ

 

チョコレートを購入するにはおススメのお店があります。


デボンポートにあるチョコレートショップ、その名も【Devonport Chocolates】↓
2017APR07_11 セレブNZツアー 025 (640x480) 2017APR07_11 セレブNZツアー 029 (640x480)

 

オークランドシテイーのフェリーターミナルからフェリーで10分のシティーの対岸にある街です。
ここの街は小さいですがオシャレでオークランドの街並みも見渡せますよ

ニュージーランドでのおみやげに迷われたなら是非チョコレート

=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=

お問い合わせは ワタナベNZTour.com まで

 wexp@watanabenztour.com

 http://www.watanabenztour.com

フェイスブック→ WatanabeNZTour

☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆

コメントを残す

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

こんにちわ。ニュージーランド専門旅行代理店ワタナベNZTour.comの渡邉靖子です。

今日のテーマは『ニュージーランドのお土産』です。

 

先週5日間でツアーに参加してきました。

参加者の方々の人気ニュージーランド土産は、、、
マヌカハニー
これは定番中の定番ですね。ただ日本でもかなり値上がりしてますが現地でも高かったです。

ニュージーランドワイン
今回の参加者はお酒好きの方が多かったのでワインは必須です。

スーパーでのお菓子
スーパーはその国の生活がわかるので、私はいつもスーパーへご案内します。
そして今回もそれぞれに合うお菓子を買っておられました。

ポッサム商品(セーター・帽子・手袋・マフラー等)
ポッサム商品は日本で購入できないので、予算が合えばおススメしてます。

 

私はニュージーランドに行った時に必ず買ってかえるのがあります。

 

それは、、、

 

【ポテトチップス】  なんです。

006 (1000x750)

 

なんでボテチ ボテチなら日本でも売ってるのに・・・ と返事が返ってきますが、普通のポテチとは違いこだわりのボテチです。

ポテチのじゃがいもはボテチ会社自ら栽培したジャガイモを利用。
油は身体に優しいサンフラワーを利用。
添加物なしでグルテンフリーです。

007 (1000x750) 008 (1000x750)

 

 

こんなボテチは初めて見ました。そしてたくさん食べても胸焼けなし。

011 (1000x750) 010 (1000x750)

私はこのポテチと出会ったのが今から3年前。。。南島のサウスカンタベリーにある会社のポテチです。工場見学もさせて頂き日本のメーカーさんへご紹介させて頂きましたが残念ながら取引成立には至りませんでした。

仕方ないので、現地へ行った時に買ってきます。

今回も、もちろん買ってきたのですが日本に戻り友人がfacebookでUPしていた記事で「店頭からポテチが消えている」!   どうやら昨年の北海道での水害でジャガイモの不作が原因のようです。

 

あ~ぁ 数年前に私が紹介したメーカーさんがボテチ取引をされていたら・・・
少し残念ではありますが、私おススメのボテチ、、、是非ニュージーランド土産にどうぞ

次回は、もうひとつお土産を紹介しますね。

☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=

お問い合わせは ワタナベNZTour.com まで

 wexp@watanabenztour.com

 http://www.watanabenztour.com

フェイスブック→ WatanabeNZTour

☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆

コメントを残す

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

こんにちわ。ニュージーランド専門旅行代理店ワタナベNZTour.comの渡邉靖子です。

今日のテーマは『ニュージーランド航空機内食(エコノミークラス編)』です。

 

飛行機に乗ると機内食って楽しみですよね
LCCは機内食が有料ですが、ニュージーランド航空は無料で提供されます。
そのうえ、ワインビールソフトドリンクやコーヒー、お茶も無料です
ワインもすべてがニュージーランドワイン そしてとっても美味しいのです

今回はエコノミークラスで提供された機内食をご紹介しますね。

往路は、夕食と朝食がサーブされます。

復路は、朝食と昼食がサーブされます。

 

往路の夕食は、和食と洋食から選ぶことができます。
私は洋食を選びました↓

110 (1000x747)

 

メインがチキンのカレーソース+マカロニサラダ+チーズ&クラッカー+ケーキ+パン

 

往路の朝食も和食と洋食から選べます↓
・和食(ごはん+焼き魚+煮物、フルーツ、ヨーグルト)

111 (1000x747)

 

 

・洋食(スクランブルエッグ+ベーコン+ハッシュッドポテト、フルーツ、ヨーグルト)↓

2016NZ視察 004 (1000x750)

 

 

復路の朝食も和食と洋食が選べます。↓
・洋食(スクランブルエッグ+ソーセージ+豆、フルーツ、ヨーグルト、パン)

2016NZ視察 281 (1000x750)

 

 

復路の昼食も和食と洋食から選べます。↓
・洋食(チキンのクリームソース+ポテト+えんどう豆、サラダ、ケーキ、チーズ&クラッカー、パン)

2016NZ視察 282 (1000x750)

 

 

さて、ここで往路と復路の画像をよーく見てください

 

ヨーグルトとチーズのパッケージが違っていますね。

これは機内食をどこで積み込んだかによります。日本だと日本の食材を利用するので日本産。
ニュージーランドだとニュージーランドの食材を利用するのでニュージーランド産。

ニュージーランド航空は成田~オークランドの直行便になりますので、それぞれ搭乗した空港(国)の食材となります。

食べ比べができますよ

飛行機を何度も乗換えて目的地まで行く場合は、どこで搭乗したかにより利用する食材も異なってきますので飛行機に乗りながらグルメも堪能できますね。

是非、機内食 旅のお供にお楽しみください

(注意) LCCは機内食が有料ですので、注文しないと出てこないですよ。

☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=

お問い合わせは ワタナベNZTour.com まで

 wexp@watanabenztour.com

 http://www.watanabenztour.com

フェイスブック→ WatanabeNZTour

☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆

コメントを残す

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

こんにちわ。ニュージーランド専門旅行代理店ワタナベNZTour.comの渡邉靖子です。

今日のテーマは『テカポからのオススメツアー』です。

テカポに滞在しても星空ツアーしかないので退屈です・・というご意見も耳にしますが

いやいや、星空ツアーだけではないのですよ

・ホットプール

・乗馬

・ハイキング

・マウンテンバイク

そして今回のおススメが、、、

【空から観光】です。

その名も【エアー・サファリ】

テカポから車で5分の所にツアー発着地があります↓

P1030701 (1000x750)

 

 

離陸から50分のフライトで日本語のパンフレットもあるので言葉がわからなくても大丈夫ですよ

 

このようなセスナで上空へ↓

P1030703 (1000x750)

 

 

 

すべて窓際なので写真もばっちり撮れますよ↓

P1030706 (1000x750)

 

そして離陸後の景色は↓

P1030708 (1000x750) P1030715 (1000x750)

 

 

上空に上がるとサザンアルプスが見えてきます↓

P1030722 (1000x750) P1030729 (1000x750)

 

 

そしていよいよマウトンクックが見えてきました! なんと珍しい雲がかかってます↓

P1030732 (1000x750)

 

 

そして着陸に近づき美しいテカポ湖が見えてきました↓

P1030751 (1000x750)

 

 

いかがでしたか? この景色を間近で見れておひとり様370ドル

これは絶対お得ですよ

 

☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=

お問い合わせは ワタナベNZTour.com まで

 wexp@watanabenztour.com

 http://www.watanabenztour.com

フェイスブック→ WatanabeNZTour

☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆

コメントを残す

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

 こんにちわ。ニュージーランド専門旅行代理店ワタナベNZTour.comの渡邉靖子です。

今日のテーマは『ホビトン・ムービーセットツアー(Hobbiton movie set tour)】です。

 

みなさんご存じの映画「Hobbiton」のロケ地を尋ねるツアーです。

1998年9月、映画監督のピータージャクソンが新天地(ロケ地)を求めて探していたら、とってものどかで風光明媚なファームを見つけ、ファームオーナー(Alexander)と交渉の末、映画のロケ地に決定しました。そしてロケを終了後は一般の方にも開放する為に「ホビトン・ムービーセットツアー」として現在もたいへん人気のツアーになりました。

ツアーはオークランドやロトルアからも日帰りの日本語ツアーも多々ありますが、今回ご紹介するのは、、、

【Evening Banquet Tour (ナイトツアー)】です。

このツアーはホビトンツアーの中でも一番の人気の為に数か月前からの予約が必要です
夕方のホビトン村をガイドと共に散策し、村で採れた新鮮な野菜を中心にした料理を堪能した後は、夜の村を再び散策します。
夜の村はとっても神秘的です。回りには何もないのでお天気が良ければ満点の星空が見れますよ

現地までは各自の移動とはなりますが、私がいつもおススメしているタウランガからですと車で50分ほどです。

ツアーのスタート時間は時期により異なりますが、16:30 or 17:30で料金が190ドル。
もちろんディナーも含まれます

ツアー様子のビデオはこちらです↓

http://www.hobbitontours.com/our-tours/evening-banquet-tour/

とってもおススメのツアーですよ

ホビット村の写真です

2015NZ視察 199 (1000x747)

2015NZ視察 198 (1000x747)

 

 

夕方のホビット村↓

2015NZ視察 デジカメ 225 (1000x750)

 

 

ダイニングルーム↓

2015NZ視察 221 (1000x747) 2015NZ視察 216 (1000x747) 2015NZ視察 213 (1000x745) 2015NZ視察 212 (1000x747)

 

 

ディナー↓

2015NZ視察 215 (1000x747) 2015NZ視察 219 (1000x747) 2015NZ視察 217 (1000x747)

 

 

夜のホビット村↓

2015NZ視察 デジカメ 236 (1000x750) 2015NZ視察 デジカメ 233 (1000x750)

 

 

トイレ

2015NZ視察 220 (1000x743)

 

☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=

お問い合わせは ワタナベNZTour.com まで

 wexp@watanabenztour.com

 http://www.watanabenztour.com

フェイスブック→ WatanabeNZTour

☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆

 

コメントを残す

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

こんにちわ。ニュージーランド専門旅行代理店ワタナベNZTour.comの渡邉靖子です。

今日のテーマは『ニュージーランドのスナック菓子』です。

 

スナック菓子というと、不健康なイメージがありますがニュージーランドのお菓子には
身体に留意したお菓子もあります。

そこでご紹介したいのが、こちらのお菓子です。↓

P1070139 (1000x750)

 

オーガニックのコーンにポテトそしてグルテンフリーのコーン菓子です。↓

P1070140 (1000x750) P1070141 (1000x750)

 

お味は、あっさりしてました。(ただ私にはソルトの味がきつかったかなぁ。)

中身はこんな感じです↓

P1070142 (1000x750)

これだと安心して食べれますね

ただし、ダイエット中の方や食事コントロールされている方はご自身の判断でご注意くださいね

 

そしてもうひとつご紹介したいのが【ミュズリー】です。

現地の人は朝食にミュズリーを食べる習慣があるのでミュズリーの種類は豊富ですが日本だとなかなか自分が欲しいミュズリーに出会えないのが残念です

こちらもオーガニックで、中身はすべてmade in NewZealand
2016NZ視察 286 (1000x750) 2016NZ視察 287 (1000x750) 2016NZ視察 293 (1000x750)

ニュージーランドにお出かけの際はおススメの一品ですよ

☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=

お問い合わせは ワタナベNZTour.com まで

 wexp@watanabenztour.com

 http://www.watanabenztour.com

フェイスブック→ WatanabeNZTour

☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=

コメントを残す

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

こんにちわ。ニュージーランド専門旅行代理店ワタナベNZTour.comの渡邉靖子です。

今日のテーマは『ダウトフルサウンド・オーバーナイトクルーズ』です。

 

このダウトフルサウンド(Doubtful Sound)って

ミルフォードサウンドはご存じですよね。パックツアー周遊旅行の行程では必ずといっていいほど観光ポイントとして含まれているコースです。

このダウトフルサウンドは同じようにニュージーランドを代表する観光ポイントのひとつで(日本人のツアーでは利用していないですが)世界遺産フィヨルランド国立公園にあり、ミルフォードサウンドの10倍の広さがあります。陸路のアクセスが限られているために少人数しか訪れることができない秘密のフィヨルドなんです。

場所の地図↓

Doubtful Manapouri (1000x702)

そして野生動物の出現率も高く、イルカ・オットセイ・ペンギンに出会えます。↓

Doubtful Sound dolphin (700x1000)

今回ご紹介するのは、そのダウトフルサウンドの船に1泊して、夕方〜夜〜朝のフィヨルドです。

マナポウリ↓

GD 5 (900x598)

 

マナポウリ湖↓

Lake Manapouri (1000x571)

 

ダウトフルサウンド↓

JVale 8 - Morning Reflections, Hall Arm,   Doubtful Sound (1000x750) Doubtful Sound (750x1000) Gerard Hindmarsh - Lake Manapouri - GH 1 (1000x652)

 

Tracey Tibbles - Doubtful Sound - TT 1 (1000x700)

クイーンズタウンやテアナウからも送迎のバスが出ているので、お手軽に参加できます。
ただしオンシーズンの時期は毎日がほぼ満席なので半年前からの予約が必要です。

ツアースケジュール(ツアー催行会社によりスケジュールは異なります)
クイーンズタウン発 9:00頃
マナポウリパールハーバー発12:00
    船上
マナポウリパールハーバー着11:45(翌日)
クイーンズタウン着15:00頃

弊社でも手配は可能ですので、ご興味のある方はお問い合わせくださいね

 

☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆

お問い合わせは ワタナベNZTour.com まで

 wexp@watanabenztour.com

 http://www.watanabenztour.com

フェイスブック→ WatanabeNZTour

☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=☆=

コメントを残す

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)