スタッフブログ

 4月1日-。 雨のスタートなった年度初め。

 

 新型コロナの関係で、例年と比べ、全くの様変わりとなっています。

 

 しかしながら、これも必然の出来事なのでしょう。 これを浄化と呼ぶ人もいます。 その

可否、私には分かりかねます。

 

 第三次世界大戦に匹敵する被害となる予想も。

 

 今、私にできること。 誰かの喜びごととなる何かに具体的に取り組み続けることですね。

 

 誰かに喜ばれることが生きる目的ですから。

 

 では!

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 王道ではありません。 私、批判された時、「戦中・戦後にヤミ米を食べずに餓死した人が

いたそうですね。あなたが、そんな方々を尊敬されるならいくらでも私を罵って下さい。

しかし、そうでないなら、こんな王道でない方法でない手法でも一理あると思って下さい。」

 

 こう申し上げています。 困っている経営者にすがられたら、こんな方法もあると心得て

下さい。

 

 生き延びましょう、刑法・民法に抵触することでなければ…

 

 では!

 

                ○

 

 

 

「 「ウチ(当社)を買ってほしい」、と言われたら 又銀行返済に窮したら - 実例報告  」

 

はじめに - 新型コロナウイルスの感染拡大から日本国内でも窮地に陥っている企業があります。

 

ウイルスが」原因であろうとなかろうと、資金繰りに困っている企業の経営者から

 

  「 ウチ(当社)を買ってほしい 」と言われた時の対応策を披露させて頂きます。

 

 3億円の年商があった企業が市場の変化により、年商が1/3に激減した -

そんな企業の(元)経営者を講師に迎えます。 この講師、自己破産を視野に入れましたが、

ことの経緯があり、自社の事業だけを取引先に売却し、負債は抱えたままですが、今、

新たな事業の展開をなさっています。

 

    金融機関への負債、講師、返せていません。 ここ、ポイントのひとつです。

 

 M&A(企業買収) 仲介会社に、売る企業・買う企業双方がン千万円を支払えるなら

 それでいい。

 

しかし、ン億円の負債があり、見通しが立たない企業から、「ウチを買ってほしい」と申し

出を受けた企業の経営者への妙案として今回のセミナーを企画しました。

 

 このセミナー、お取引先との話材になり得ます。

 

 

     「それで何とかなるの?」そんな体験談です(*^-^*)

 

 

1 貿易商社を経営していた頃、事業が好調だったこともあり、経営数字を読めない中、感覚

  だけで経営を進めていました。50歳時、財務・資金繰りの勉強を始めました。10年掛

  かったそうですが、経営数字を読めるようになって、経費節減を実現させました。劇的に

  営業利益は増加しました。

 

2 その頃から主力商材の市場に変化が。3億円あった年商が、2年後に1億円に…。平成

  23年に2千万円の特損を計上。平成28年1月に税務調査が入り、600万円納税し、

  9月に債務超過…。

 

3 銀行からは1億円ほどの融資を受けていて、債務超過から融資ストップに。事業が順調

  でないと銀行が判断した時、銀行は何を言ってくるか  -  弁護士さんに相談したら、

  「 自己破産ですね! 」      当時、経営者だった講師、茫然…

 

 

4 その頃、元銀行員のS先生との出会いがありました。これが運命の分かれ目となりました。

 

  そのS先生曰く、「 債務超過で返済不能。フンフン…。 自己破産?

 

  そんなこと、せんでええよ(笑) 」

 

  S先生からの助言、当時 貿易商社の経営者だったこの人(講師)にとって驚き連続でした。

 

 

5 貿易商社の経営者だった、今回の講師。ことの流れがあり、取引先のメーカーに自社の

  良いところだけ(事業)譲渡できました。 理念も雇用も待遇も守られました。 今は、

  事業を譲渡した先(メーカー)の経営顧問として、主として財務面からの経営上のアド

  バイスをなさっておられます。

 

【 後継者がいないから、ウチを買ってほしい -そんな申し出をしている経営者を救えるかも 】

 

  社員の雇用・仕入れ先・販売先に迷惑を掛けたくないけど、後継者がいない - そんな

  中小企業、相当数、あるようです。 企業ではなく、事業のみを売却し、その事業を買い

  取った相手企業の経営顧問となっているこのセミナー講師、売る側・買った側、双方の立

  場をご存知です。

 

  法外な手数料を払わずに 事業だけを買い取るだけで OKと言う事例紹介です = まとめ

 

 

講師プロフィール 実名はここでは伏せさせていただきます.

この講師、一目で真っすぐに生きて来られた、- そう感じられる人です。人生にシナリオが

あるのなら、この方は地獄を見て、財務・資金繰りの妙技を知ったことから、創業した会社

の事業だけを譲ることになり、その事業買収企業の顧問になることになっていた、と言うこ

とでしょう。正にドラマ!

 

この「妙技」を企業買収を検討中の経営者にお伝えしたいとお考えです。大阪府在住。65歳。

 

主催者からひと言 - 創業者が平和裏に自社の事業だけを取引先に直接、譲渡され、かつ

その後、買った側の企業の顧問になっていると言う、売買双方の立場からの稀有な体験報告

です。大筋のお話の後は、皆様からのQ&Aで進めて参ります。泥臭いお話になります。

ご容赦下さい。

 

         《 開催要項とお申し込みについて 》

 

☆開催日 /  2月20日(木)18:20 ~ 19:50

◇会 場 / 大阪市立住まい情報センター 5F 研修室

                        電話(06)6242-1160

    ※地下鉄 天神橋筋六丁目駅 3号出口直結 / JR環状線天満駅から徒歩8分

 

☆ご参加料 / ¥8,000.-(  消費税を含みます. )

 

                                        ◎

 

☆参加対象 / 企業買収のテーマに関心のある方

        ※ M&Aを生業としている方、ご遠慮下さい.

 

☆申し込み方法 / 下記の申込欄に必要事項をご記入の上、切り取り線以下のみ

          メールでお送りください。

          お電話ででも承ります。 MP 080-4873-5786

 

●主催・申し込み先 / Business Agency たかしまよしお

                   E-mail:takashima-358@waltz.ocn.ne.jp

 

ーー〈 「 事業買収報告 ビジネスエージェンシー 」参加申込書 〉--<切り取り線>-----

 

貴社名 (                    )代表電話(      )   -

 

1 ご参加者氏名(                     ) 役職(        )

 

2 ご参加者氏名(                     ) 役職(        )

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皆様へ

言わずもがなコロナウイルスを起因とする景気低迷。 毎日、死者数と感染数が報じられて

いますが、それはそれとしましょう。

 

留意すべきは、自分と自社を守ること。

 

震度 5強以上の地震が来て、一週間自宅や勤務先に閉じ込められるかも、と言う状況、

設定しておくべし、でしょう。

 

スーパーやコンビニに買い物に急いで出向くことがないように備蓄なさっておいて

ください。

 

そして、資金繰りについて。 製造業の方も原材料が届かず、稼働できないことが

ありえます。

 

流通業の方。 商品がなければ事業が留まります。

 

金融機関への返済が滞ること、好ましくはありませんが、表立って報道されている

支援だけでは足りないこともあります。

 

裏の手を知っているかどうか - そんなことをセミナーを通じて申し上げたく

思います。

 

又書きます。

 

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【  企業丸ごとではなく、事業だけを売買した、と言う体験報告  】

 

皆さまへ

 

少子化が進んでいます。 労働人口が逓減します。 企業の数も減ります。

 

さて、一般論として。

 

人口減少( 市場が縮小し、売上減少 )- 人手不足 - 人件費高騰 ―  利益減少

 このような事情で廃業を考えざるを得なくなる企業が既に増えているようです。

 

 そんな現状をNHKは、昨年10月、テーマとして放送しました。

 

  Subject: NHKスペシャル 大廃業時代 - 会社のおくりびと

 

   「 NHK 大廃業時代 」

https://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20191006

 

                   ↑ 上記、お確かめください。

 

昨年10月に放送された この番組内では、徳島のスーパーの経営者が自己

破産し、三重県の印刷業の経営者は銀行に完済し、会社を清算していました。

 

 そんなことしなくてもよかったかも知れません、下記のように動いていれば。

 

 皆様の会社に こんな申し出がこれからあるかも知れません。

 

      「 ウチ(当社)を買ってほしい 」

 

 その時、企業丸ごとでなく、「事業」のみを受け容れることも選択肢のひとつと

なり得ます。

 

 「企業」を買って、後、その企業内にガンがあった ( 扱い商品に欠陥が

あり、回収  その企業の財務内容に問題あり、後継者を社長に、が条件だった

が、とてもとても 等 )と言う事例をお聞きしたことがあります。

 

  そんなリスクを回避することもできます。

 

  下記のセミナー内容、お確かめください。

 

  皆様の安全をお祈り申し上げます。

 

  では。

 

Business Agency たかしまよしお  MP 080-4873-5786

Mail ; takashima-358@waltz.ocn.ne.jp

 

 

【 企業を買わずに「事業」だけ買いましょう!売買双方のメリット紹介 】

 

事業だけ売って、その売った先の経営顧問をしている(元)経営者の体験報告

 

主催 ビジネスエージェンシー たかしまよしお 経営セミナー企画 通算29年

  MP 080-4873-5786 mail :takashima-358@waltz.ocn.ne.jp

 

開催日時  2020年 1月22日(水) 18:20~20:00

講師 今回、匿名です. 元・商社の経営者 今、大手企業の顧問です.

 

定員 18名

受講費用 8,000円(税込み)

             ※M&Aを業務としている方、ご遠慮下さい.

会場  大阪市立住まい情報センター5F研修室

        ※大阪市営地下鉄 天六駅3号出口直結

 

セミナーの内容

 

はじめに - M&A(企業買収)- 仲介会社に委ねた時、売る企業・買う企

業双方が仲介会社からン千万円を求められます。

仲介会社のご苦労もあります。

 

費用負担に耐えられればそれでいいでしょう。しかしながら、どんな事情で

あっても簡単にン千万円の支出のできる企業は多くないはずです。

 

 

「ウチを買ってほしい」と申し出を受けた企業の経営者に妙案があります。

 

このセミナーの講師。自社の事業のみ取引先に売却し、今、その取引先の経営

顧問になっておられます。経緯があったにせよ、売却先の経営に財務面・資金

繰りの支援をなさっていると言うケース、稀です。

 

     「 それで何とかなるの? 」 そんな体験談です。

 

1 ある商社を経営していた講師、事業が好調だったこともあり、経営数字が

読めない中、感覚だけで経営を進めていました。しかし、10年掛けて、経営

数字が読めるようになった頃、主力商材の市場に変化が。3億あった年商が、

2億円に、そして1億円に…。

 

平成23年に 2,300万円の特損を計上。平成28年1月に税務調査が

入り、600万円納税し、9月に債務超過となりました。

 

2 銀行からは1億円の融資を受けていて、債務超過から融資ストップに。

弁護士からの提案「 簡単に解決できます。自己破産しましょう。 」いやや!

 

3 その頃、劇的が出会いが。元バンカーのS先生曰く「債務超過で返済不

能。フンフン…。で、夜逃げ?自己破産? そんなこと、せんでええよ(笑)」

 

銀行の立場・ウソ・銀行が本当に求めていること、当時 この経営者にとって

驚きの連続!

 

4 ことの流れがあり、取引先のメーカーに自社の事業だけを譲渡できました。

雇用も売先も守られました。 今は、事業譲渡先(メーカー)の経営顧問として、

主として財務面からの経営上の助言をなさっておられます。

 

【 後継者がいないから、ウチを買ってほしい

        - そんな申し出をしている経営者も救えるかも 】

 

仲介会社から具体的に申し出を受けておられる経営者には、このセミナー、

お勧めしかねます。仲介会社の方々のご苦労も理解できますので。

 

 M&A(企業買収)の仲介業者なしで「 ウチを買ってほしい 」と直接頼まれ

ている経営者だけにご提案します。

 

社員の雇用・仕入れ先・販売先に迷惑を掛けたくないけど、後継者がいない

- そんな中小企業、相当数、あるようです。 企業ではなく、事業のみを

売却し、その事業を買い取った相手企業の経営顧問となっているこの講師、

売る側、買う側 双方の立場をご存知です。

 

法外な手数料を払わずに 事業だけを買い取るだけでOKと言う事例紹介です。

但し、王道とは言えません。 ご注意下さい。

 

講師プロフィール 実名はここでは伏せさせていただきます。人生にシナリ

オがあるのなら、この講師は地獄を見て、財務・資金繰りの妙技を知ったこ

とから、創業した会社のプラスの資産だけを譲ることになり、その事業

買収企業の顧問になることになっていた、と言うことでしょう。

 

正にドラマ!この「妙技」を企業買収を検討中の経営者に伝えたいとお考えです。

65歳。 大阪府在住。

 

●主催・問合せ先 / たかしまよしお MP080-4873-5786

 E-mail:takashima-358@waltz.ocn.ne.jp

https://osaka.machiblog.jp/bizagency/

 

●申込方法 下記の申込書をコピペして、必要事項を書き込み、上記のメアドに

 お送りください。 申込受付メールをお送りします。

 

— <切り取り線>「 事業買収実例報告1.22  」参加申込書 ------

 

貴社名(             ) 電話(   )   -

ご参加者氏名(          ) 役職(      )

ご参加者氏名(          ) 役職(      )

 

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 年末に思うこと。

 地震対策のセミナーを今年も何回か、開催させて頂きました。 ご参加は

少なかったのですが、お越しいただいた方には、危機感を持って頂けたようです。

 銀行交渉にしても然り。

 自社をM&Aでなく、事業だけお譲りになった方のセミナー、お越しになった

方にとっては驚きの内容だったようです。

 

 経営セミナー企画会社に勤めていた10年。その時の体験と学びが本当に

今も大きな財産となっています。

 

 その会社にいた時に知り合い、ご支援していた自称 経営コンサルタントの

方々とは、すべて縁がなくなっています。 その時は、支援することが当然の

ように思えていたのですが、互いのバイブレーションが乖離していったと言う

ことでしょう。

 

 ご自分の稼ぎを第一に考えている人もいれば 良い意味で稀に会社の好転を

願いながら動いている方もいます。

 

 何人かのカバン持ちをさせて頂きました。 悔しい思いをしたことも結構

あります。 器の小さなことを感じて、こんな人を経営者に紹介していたのか、

と言う悔しさです。

 

 今、銀行交渉のコンサルタントとBCPのコンサルタントの支援をしています。

このお二人とはそれぞれ15年、そして10年以上のお付き合いになります。

 

 真剣に経営者のご支援をされています。 私の力不足でまだまだご紹介できて

いる、その経営者の人数が少ないのですが、コツコツ続けていきます。

 

 目標達成ではなく、「貢献」が目的ですから。

 

 又書きます。

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皆様へ

 

台風19号、広範囲に甚大な被害をもたらしました。 復旧にはかなりの時間が掛かりそうです。

 

寄付など、私もささやかですが、小さな貢献を重ねて参ります。

 

ところで、台風19号が首都圏を直撃している際に、千葉県で震度4の地震が起きました。

 

台風の報道ばかりでその地震については、TVでの報道はほとんどありませんでしたが、軽視はできません。

 

自然災害についてパーフェクトな防御は、あり得ません。しかしなから、コツコツ対策の精度を高めていく

必要はあります。

 

 

短時間、ローコストで、せめてこれだけは - と言う備えを皆様になさって頂きたい、

そして時々訓練( 避難場所までおしゃべりしながら歩くだけでもOK )して頂きたい、

そう念じます。

 

 

下記、ご提案も含めますが、できれば読み進めて下さい。

 

                                  たかしまよしお

 

              〇

 

地震・火事・台風の対策、なさって下さい.何があっても無傷で助かって下さい.

 

幾つかの記事の共通している内容。

「 地球温暖化により、台風は巨大化し、発生の回数も増えると思われる 」

 

 今後、日本のどこに巨大台風が来るか分かりません。 巨大地震・スーパー台風・大火災‐

リーダーのひと声が社員・スタッフ・ご家族の命を守ります.

 

あの時助けられなかった… そんな後悔をなくしましょう!!

 

1.地震・台風・火災直後、安否確認と救助が最優先.仕組みと定期的な訓練が出来ているか.

  有事の後 周囲から感謝と称賛を得るために.

 

2.アスクル社、8名で21本の消火器を使い切った.12日間燃え続けた巨大倉庫…

 

  消火活動が奏功しなかった理由の一つは消火器の選び方.

 

  下記のユーチューブ、火災に備え、お確かめください。

 

  https://www.youtube.com/watch?v=iWPmg1_zJHA

            ↑

  粉末消火器では、完全消化は望めません。強化液消火器を

  お勧めします。

 

●避難所の運営について - 正に修羅場! 体育館一杯のヒト・ヒト・ヒト….

 公助(自衛隊・消防・救急)、来ない前提でいて下さい.自助と助け合い(共助)がすべて.

 

1 阪神淡路大震災発災2日後から3か月、避難所リーダーを務めていた

  当時26才の山口講師の体験談.当時の役所の職員の頓珍漢言動あれこれ.

 

  物資の受入れ体制をつくれない悲惨、近隣でない人をどうするか、ボランティア

  の人すべてが善人ではない、困難なペット対応、自分勝手な言動の人…

 

2 プライバシーの確保などできません.要支援者を守る.物資の奪い合いの仲裁.

  トイレが汚れないようにすれば最低限の秩序は守れる!

 

  避難所で起こり得ることを知り、対策の肝を知って下さい.

 

  避難所リーダー3か月間の体験談、貴重です.

 

● 経済産業省認定の「事業継続力強化計画」の認定を受けましょう! メリット、多いです。

 

  https://www.kansai.meti.go.jp/2chuusyou/saigai/jigyokeizoku.html

 

  上記、近畿経済産業局の事業継続力強化計画の紹介サイトです.

 

  □「事業継続力強化計画」で検索すると多くのサイトをご覧いただけます.自社で作成して

    経済産業局に出せば、認定を得ることができる、とのコメントも見られます.

 

   しかし、2つ、申し上げたいことがあります.

 

  □どうせ取り組むのなら、認定取得を通過点として、ある程度、有効な計画にしませんか.

 

    もう一つ.中小企業庁のHPで「指導員を養成したい、中小企業診断士などの資格をお持ちの

    方の応募をお待ちします」との表現があります.

 

          BCPの作成、そんな簡単なものではありません.

 

  □ 強化計画認定取得のメリット - (1)低利融資、信用保証枠の拡大等の金融支援

   (2)防災・減災設備への税制措置 (3)補助金の採択審査時の加点( ものづくり補助金・

      持続化補助金 )の優先採択

 

   「 あの企業は認定を受けている. 発注しても安心かもしれない 」

                       → こういう判断も起こり得るかも知れません.

 

※ 今回、自然災害への対策のみならず、避難所運営に関心をお持ちの方へのご提案です.

 

  備えて下さい、と講師、啓蒙しています.建設的に危機感を持って頂ければと念じます.

 

□ 講師について 山口泰信(たいしん)氏 ㈱BCPJAPAN 代表取締役

 

  阪神大震災発生に遭遇し、2300人が避難していた神戸市立神戸生田中学に

  入り、避難者に推されて避難所のリーダーに.これ以上ない修羅場での活動

  ( 怒号・喧嘩仲裁・救援物資配布・夜回り警備 )など、避難所の運営を

  3ヶ月間行なう.

 

神戸市長との対談も含め、メディアにも多く採り上げられた. ↓ 下記、クリック願います.

 

         https://www.youtube.com/watch?v=cEWF9C8rOlU

 

後、実業界に復帰後も人命と企業経営の危機管理・ITを独自に研究.日本防災士会正会員

・災害情報学会正会員など関連資格も多.

中小から大企業までのBCPの作成支援、企業での防災危機管理の研修や診断・指導に東奔西走.

国宝を多く持つ神社、大手家電P社での研修が最近の実績.昭和43年生れ 合氣道師範.

 

 

        《 開催要項とお申し込みについて 》

 

☆開催日 / 12月 2日(月)18:20 ~ 20:30

 

◇会 場 / 大阪市立住まい情報センター 5F 研修室

       ※地下鉄 天神橋筋六丁目駅 3号出口直結

 

◇参加料 / ¥8,800.-(  消費税を含みます. )

 

 一般生活者の方で、防災・避難所運営に関心をお持ちの方、お電話下さい.ご優待させていただきます.

 

 ※ 生活者全員に無傷で助かって頂くことを講師も主催者も念じていますので.

 

◇対 象 / 経営者・取締役・担当実務者、地震や火災についての対策に関心のある生活者皆様

 

☆申込方法 / 下記の申込書をコピペして必要事項をご記入の上、

       メールをお送り下さい.お電話ででもお受けします.

 

                無傷で助かって下さいますように  何があっても

 

●主催・問合せ先 / たかしまよしお MP080-4873-5786

              E-mail:takashima-358@waltz.ocn.ne.jp

 

— <切り取り線>「自然災害対策・避難所運営セミナー 」参加申込書 ‐‐‐‐‐

 

貴社名(             ) 電話(   )   -

ご参加者氏名(          ) 役職(      )

ご参加者氏名(          ) 役職(      )

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日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

皆様へ

 

台風19号、広範囲に甚大な被害をもたらしました。

 

近畿圏では、大きな被害はほとんど報道されていませんが、皆様の周りではいかがでしたでしょうか。

 

そして、台風19号が首都圏を直撃している際に、千葉県で震度4の地震が起きました。

 

台風の報道ばかりでその地震については、TVでの報道はほとんどありませんでしたが、軽視はできません。

 

自然災害についてパーフェクトな防御は、あり得ません。しかしなから、コツコツ対策の精度を高めていく

必要はあります。

 

 

短時間、ローコストで、せめてこれだけは - と言う備えを皆様になさって頂きたい、

そして時々訓練( 避難場所までおしゃべりしながら歩くだけでもOK )して頂きたい、

そう念じます。

 

 

下記、ご提案も含めますが、できれば読み進めて下さい。

 

                                  たかしまよしお

 

              〇

 

地震と台風の対策、なさって下さい.何があっても無傷で助かって下さい.

 

「 台風19号 高水温で発達「強大」台風、温暖化で確率上昇も(産経新聞)  」

 

クリック願います →    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191014-00000551-san-soci

 

 

今後、日本のどこに巨大台風が来るか分かりません。 巨大地震・スーパー台風・大火災‐

リーダーのひと声が社員・スタッフ・ご家族の命を守ります.

 

あの時助けられなかった… そんな後悔をなくしましょう!!

 

1.地震・台風・火災直後、安否確認と救助が最優先.仕組みと定期的な訓練が出来ているか.

  有事の後 周囲から感謝と称賛を得るために.

 

2.アスクル社、8名で21本の消火器を使い切った.12日間燃え続けた巨大倉庫…

 

  消火活動が奏功しなかった理由の一つは消火器の選び方.

 

  下記のユーチューブ、火災に備え、お確かめください。

 

  https://www.youtube.com/watch?v=iWPmg1_zJHA

            ↑

  粉末消火器では、完全消化は望めません。強化液消火器を

  お勧めします。

 

●避難所の運営について - 正に修羅場! 体育館一杯のヒト・ヒト・ヒト….

 公助(自衛隊・消防・救急)、来ない前提でいて下さい.自助と助け合い(共助)がすべて.

 

1 阪神淡路大震災発災2日後から3か月、避難所リーダーを務めていた

  当時26才の山口講師の体験談.当時の役所の職員の頓珍漢言動あれこれ.

 

  物資の受入れ体制をつくれない悲惨、近隣でない人をどうするか、炊き出

  しに来た人すべてが善人ではない、困難なペット対応、自分勝手な言動の人…

 

2 プライバシーの確保などできません.要支援者を守る.物資の奪い合いの仲裁.

  トイレが汚れないようにすれば最低限の秩序は守れる!

 

  避難所で起こり得ることを知り、対策の肝を知って下さい.

 

  避難所リーダー3か月間の体験談、貴重です.

 

● 経済産業省認定の「事業継続力強化計画」の認定を受けましょう! メリット、多いです。

 

  https://www.kansai.meti.go.jp/2chuusyou/saigai/jigyokeizoku.html

 

  上記、近畿経済産業局の事業継続力強化計画の紹介サイトです.

 

  □「事業継続力強化計画」で検索すると多くのサイトをご覧いただけます.自社で作成して

    経済産業局に出せば、認定を得ることができる、とのコメントも見られます.

 

   しかし、2つ、申し上げたいことがあります.

 

  □どうせ取り組むのなら、認定取得を通過点として、ある程度、有効な計画にしませんか.

 

    もう一つ.中小企業庁のHPで「指導員を養成したい、中小企業診断士などの資格をお持ちの

    方の応募をお待ちします」との表現があります.

 

          BCPの作成、そんな簡単なものではありません.

 

  □ 強化計画認定取得のメリット - (1)低利融資、信用保証枠の拡大等の金融支援

   (2)防災・減災設備への税制措置 (3)補助金の採択審査時の加点( ものづくり補助金・

      持続化補助金 )の優先採択

 

   「 あの企業は認定を受けている. 発注しても安心かもしれない 」

                       → こういう判断も起こり得るかも知れません.

 

※ 今回、自然災害への対策のみならず、避難所運営に関心をお持ちの方へのご提案です.

 

  備えて下さい、と講師、啓蒙しています.建設的に危機感を持って頂ければと念じます.

 

□ 講師について 山口泰信(たいしん)氏 ㈱BCPJAPAN 代表取締役

 

  阪神大震災発生に遭遇し、2300人が避難していた神戸市立神戸生田中学に

  入り、避難者に推されて避難所のリーダーに.これ以上ない修羅場での活動

  ( 怒号・喧嘩仲裁・救援物資配布・夜回り警備 )など、避難所の運営を

  3ヶ月間行なう.

 

神戸市長との対談も含め、メディアにも多く採り上げられた. ↓ 下記、クリック願います.

 

         https://www.youtube.com/watch?v=cEWF9C8rOlU

 

後、実業界に復帰後も人命と企業経営の危機管理・ITを独自に研究.日本防災士会正会員

・災害情報学会正会員など関連資格も多.

中小から大企業までのBCPの作成支援、企業での防災危機管理の研修や診断・指導に東奔西走.

国宝を多く持つ神社、大手家電P社での研修が最近の実績.昭和43年生れ 合氣道師範.

 

 

        《 開催要項とお申し込みについて 》

 

☆開催日 / 10月31日(木)18:20 ~ 20:30

 

◇会 場 / 大阪市立住まい情報センター 5F 研修室

       ※地下鉄 天神橋筋六丁目駅 3号出口直結

 

◇参加料 / ¥8,800.-(  消費税を含みます. )

 

 一般生活者の方で、防災・避難所運営に関心をお持ちの方、お電話下さい.ご優待させていただきます.

 

 ※ 一般生活者の皆様にも無傷で助かって頂くことを講師も主催者も念じていますので.

 

◇対 象 / 経営者・取締役・担当実務者、地震や火災についての対策に関心のある生活者皆様

 

☆申込方法 / 下記の申込書をコピペして必要事項をご記入の上、

       メールをお送り下さい.お電話ででもお受けします.

 

                無傷で助かって下さいますように  何があっても

 

●主催・問合せ先 / たかしまよしお MP080-4873-5786

              E-mail:takashima-358@waltz.ocn.ne.jp

 

— <切り取り線>「自然災害対策・避難所運営セミナー 」参加申込書 ‐‐‐‐‐

 

貴社名(             ) 電話(   )   -

ご参加者氏名(          ) 役職(      )

ご参加者氏名(          ) 役職(      )

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 日本にいて、認識した方がよいこと。

 

 1つは、巨大台風がこれからも来ると言うこと。原因は地球温暖化。

 

 Subject: 台風19号 高水温で発達「強大」台風、温暖化で確率上昇も(産経新聞) – Yahoo!ニュース

 

 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191014-00000551-san-soci

 

 どうしようもないような地震や台風も来るでしょう。 しかし、行き当たりばったりの道を選ぶこと、

 お勧めしかねます。

 

 ひとり1日、最低2リットルの水が必要です。 人数分×7日分、ストックしておくことです。

 

 あと、訓練しておくことです。 企業は、事業継続計画(BCP)の作成が重要なことになります。

 

 2つ目は、人口減少が招くさまざまなこと。 今日は、3つ書きます。

 

 1)例外はあるかもしれないけど、国内マーケットが小さくなること。

 2)少子化から人手不足が深刻になり、多くの企業が廃業に追い込まれること。

 3)少子化から、税金・社会保険料の個々人の負担が大きくなること。

 

 国内マーケットが萎むことは、やむを得ないとして、企業の廃業と税金・社保料のことに

 ついて簡単に書きます。

 

 廃業についてですが、銀行への負債があって踏み切れない、と言う経営者が多いようです。

 しかしながら、雇用と取引先を守ることを第一義とするなら、方法はあります。

 

 廃業せずに、「冬眠」することです。融資を受けている銀行にその旨を申し出る。

 

 経営者は、自己破産もしない。 資産( 工場 オフィス ブランド 商品 社員 )のみ

 然るべき先に売却する。 経営者は、個人で新しいビジネスに挑めばいい。

 

 そんなこと、できるの? はい、そうなさっている人がいます。

 

 それと税金と社保料、合法的に減らしている( 適正化ですが )支援をしている人がいます。

 

 ささやかな抵抗かもしれませんが、過払いする必要はないですよね!

 

 また書きます。

 

 では!

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 8月になりました。幾つかの記念の日ではあります。しかしながら、そのことよりも

ここのところ、ずっと頭から離れないことがあります。

 

 それは、この世が幻想であり、時間も幻想であり、命は1つだから、「 あの人はあの人、

私とは違う」と言う分離意識も幻想であるということ。

 

 一瞥体験。 興味深い記事を見つけまし

https://joyledays.com/2018/06/spiritual-glance/

 

 日常は淡々と過ぎていきます。その日常での喜怒哀楽も一瞥体験をし、

現実と思っていたことが幻想だったと見破ることができれば、その日常生活も楽に

なるとか…

 

 すべて何とかなる、と実感できるらしい…

 

 苦しみの原因の一つは、比較。「あいつの方が私より○○で優れている」と

言う感情からのやっかみ。

 

 それも勘違いらしい。

 

 今日も呼吸を深く、埋没することのないように、いまここを楽しく過ごします。

 

 以上です。

 

 

 

 

 

た。

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お世話になっている皆様へ

 いつもお世話になります。 感謝申し上げます。 ご提案、お許し下さい。

 さて、私、約10年間、地震対策のセミナーを開催させて頂いています。 今回、

法人さまのみならず個人さまにもご提案させて頂いています。

 

6月30日にNHKスペシャルで 温暖化豪雨の衝撃と言うタイトルで放送が

ありました。

 

その数日後の7月5日、、南九州で 50万人に避難指示が出されました。

50万人が批難できる場所、分散することが必要になります。

 

学校などの公共施設はもちろん、ホテル・公衆浴場・葬儀会館も想定内となります。

 

完全な防御策はありません。しかしながら、この夏、ゲリラ豪雨の危険性があります。

 

簡易な備えはなさいますように!

 

下記、ご提案になります。

 

主として、地震と火災・豪雨、そして避難所についても 講師、経験談を語ります。

 

 短時間、ローコストで、せめてこれだけは - と言う備えをどうかなさって下さい。

 

 後悔しないために…。

 

              〇

 

セミナーにお越しにならなくても下記のユーチューブ、お確かめください。

 

https://www.youtube.com/watch?v=iWPmg1_zJHA

 

粉末消火器では、完全消化は望めません。強化液消火器をお勧めします。

 

             ○

 

地震対策、簡単であってもなさって下さい。 何があっても無傷で助かって下さい!

 

〇 通電火災、ご存知でしょうか。

 

  https://www.youtube.com/watch?v=DtijV1Wm-NA

 

巨大地震後、停電となり、避難している間に電気が復旧したら、上記のように

なります。家や事業所を離れる時、ブレーカーを切っておくことが重要です。

 

火災についてもう一つ。

 

2017年2月のアスクル社倉庫の大火災.完全消化まで12日.なぜ?

 

https://www.youtube.com/watch?v=-DxUwiT-d3M

 

上記、音が出ます。ご留意ください。 アスクル倉庫大火災の記事です。

 

簡単な備えが、大難を中難にします。 アスクル社の12日間の火災から学べること、たくさん あります.

 

巨大地震・大火災‐リーダーの ご家族の瞬時の大声が人命を守ります.

 

あの時助けられなかった… そんな後悔をなくしましょう!!

 

1.地震・火災直後、安否確認と救助が最優先.仕組みと定期的な訓練が出来ているか.

 

  有事の後 周囲から感謝と称賛を得るために.

 

2.アスクル社、8名で21本の消火器を使い切った. 12日間燃え続けた巨大倉庫…

 

  消火活動が奏功しなかった理由の一つは消火器の選び方.粉の消火器、無力です.

 

●避難所の運営 - 正に修羅場! 体育館一杯のヒト・ヒト・ヒト….

公助(自衛隊・消防・救急)、来ません.自助と共助、助け合いがすべて.

 

1 阪神淡路大震災発災2日後から3か月、避難所リーダーを務めていた

 

 当時26才の山口講師の体験談.当時の役所の職員の頓珍漢言動あれこれ.

 

 物資の受入れ体制をつくれない悲惨、近隣でない人をどうするか、炊き出

 しに来た人すべてが善人ではない、ペットを手放さない人…

 

2 プライバシーの確保などできません.要支援者を守る.物資の奪い合いの仲裁.

 

  トイレが汚れないようにすれば最低限の秩序は守れる!

 

※ 今回、地震対策のみならず、火災と豪雨対策、避難所運営に関心をお持ちの方への

  ご提案です.

  ここまでお読みくださり、ありがとうございましたm(__)m

 

□ 講師について 山口泰信(たいしん)氏㈱BCPJAPAN 代表取締役

 

阪神大震災発生に遭遇し、2300人が避難していた神戸市立神戸生田中学に

入り、避難者に推されて避難所のリーダーに.これ以上ない修羅場での活動

( 怒号・喧嘩仲裁・救援物資配布・夜回り警備 )など、避難所の運営を

3ヶ月間行なう.

 

神戸市長との対談も含め、

メディアにも多く採り上げられた. ↓ 下記、クリック願います.

 

         https://www.youtube.com/watch?v=cEWF9C8rOlU

 

後、実業界に復帰後も人命と企業経営の危機管理・ITを独自に研究.日本防災

士会正会員・災害情報学会正会員など関連資格も多.

 

中小から大企業までのBCPの作成支援、企業での防災危機管理の研修や診断・指導に東奔西走.

 

国宝を多く持つ神社、大手家電P社での研修が最近の実績.昭和43年生れ 合氣道師範.

 

        《 開催要項とお申し込みについて 》

 

☆開催日 / 8月21日(水)18:20 ~ 20:20

 

◇会 場 / 大阪市立住まい情報センター 5F 研修室

       ※地下鉄 天神橋筋六丁目駅 3号出口直結

 

◇参加料 / ¥8,000.-( 消費税を含みます. )

 

 個人で、防災に関心をお持ちの方、遠慮なくお電話下さい.

 

                ご優待させていただきます.

 

◇対 象 / 経営者・取締役・担当実務者、

      地震や火災についての対策に関心のある生活者皆様

 

☆申込方法 / 下記の申込書をコピペして必要事項をご記入の上、

       メールをお送り下さい.お電話ででも承ります.

 

   どうか無傷で助かって下さいますように  何があっても

 

   大植武士さんの言葉 「 事前の一策、事後の百策に優る 」

 

●主催・問合せ先 / たかしまよしお MP080-4873-5786

              E-mail:takashima-358@waltz.ocn.ne.jp

 

— <切り取り線>「火災・水害対策・避難所運営セミナー 」参加申込書 ‐‐‐‐‐

 

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