スタッフブログ

お世話になっている皆様へ

 

下記の記事、お確かめください。 / 台風 今年は強敵 海面水温上昇で勢力増す(日本農業新聞) – Yahoo!ニュース

 

 

 

https://news.yahoo.co.jp/articles/82614c992b272921e250ce167cdefe7c201946e7

 

 

 

 

○ 下記も、できればお確かめください。

 

              ○

 

お世話になっている皆様へ

 

台風や地震。 起こってほしくないことですが、「まさか」を想定し、備えること、重要でしょう。

 

そんなことから、BCPセミナーを再度ご提案させて頂きます。

 

下記、お確かめ頂ければ幸いです。

 

講師、阪神淡路大震災直後から3か月間、2千人がいた避難所のリーダーを務め、東日本大震災発災時は、

山形で被災しました。

 

目を逸らしたくなる光景を知っています。    何が起こっても無傷で助かって頂きたい。

 

そんな思いで、講師は、講演・研修、事業継続計画の作成サポートを真摯に行っています。

 

コロナ禍のこともあります。 二重三重の意味でご自愛されますように!

 

では!

 

           Business Agency たかしまよしお MP 080-4873-5786

 

 

             ○

 

 ※ どうしようもないことも起こり得ます.それでも備えましょう.備えが減災の要です.

 

   人命第一.次に事業を守りましょう そのために具体的な対策を-

 

   事業所の対策具体例をご紹介「BCP強化計画」取得のお勧めも

 

◇ 守る順番.1に人命、2に情報.そのための事業所内の3Sと転倒防止、情報の守り方.

 

経営者と経営陣へ 各事業所について豪雨・地震・台風・火災への備えを!

 

  このセミナー、100枚以上の画像で他社事例を紹介します.

       画像、ご希望の方には後日、データとしてお送り致します.

 

◇ 災害報道.「明日は我が身」と考えて具体的な備えて頂きたい、他人事と傍観せずに…

 

- 修羅場を知っている講師の願い せめての具体的な備え これだけは!

 

  経営者と各事業所のリーダーへ

 

 豪雨・地震・大火災 - その時の「リーダーの瞬時の判断による大声」が人命を守ることも.

 

 あの時助けられなかった… そんな後悔をなくしましょう! 人命第一、そして情報を守り、事業継続.

 

 今回、「 豪雨 巨大地震 」「 その後の火災発生と台風大停電の対策 」についても講師、

 具体的に語ります.

 

 巨大地震後、火災発生の確率は9割.選ぶべき消火器を選んで事業所と家庭に常備しましょう!

 これ必須.

 

●如何に初期消火で済ませるか.消防車、6割が空振りで引き揚げます.いいんです、それで.

 

【 セミナー内容 】豪雨・地震・火災・台風大停電を前提に、季節に一度は、訓練を!

 

1.2017年2月のアスクル社の大火災.完全消化まで12日を要した.

  消火活動が奏功しなかった理由の一つは消火器の選び方.

 

  下記のユーチューブ、火災に備え、お確かめください.セミナーにお越しにならずとも.

              ↓

  https://www.youtube.com/watch?v=iWPmg1_zJHA

 

                 粉末消火器では、完全消化は望めません.

 

   アスクル、古紙回収業者を提訴.損害賠償額101億円. その理由と結末.

   備えとして学べる事. 事例研究.

 

 2.安否確認と情報伝達方法 ITをどう守るか.【 ITシステムが燃えた! 過去の原因はこれ!

  浸かった! どうすればよかった? 】

 

3.台風風速30~35m/sで 3割停電. それを超えると5割が停電. 地球温暖化で豪雨、これからも?

 

4.「自分は大丈夫」思い込みが被害を甚大に. 逃げることです. 9割空振りでも、それは「素振り」です.

 

5.地震・風水害被害で経営者がケガ.事業継続のために経営陣が決めておくことは.

 

 6. 各事業所の立地の危険度を事前調査.豪雨・地震の時の避難所を決めておく.家庭も一緒.

 

7. 転倒防止、漏電阻止、情報を如何に守るか( サーバーの設置場所も重要です. )

 

8.車のシガーソケットからUSB/コンセント PCを何台充電できるか 出光での実験結果

 

9.サーバーとバックアップ、どれだけ離しているか 火災対策 - コード類の処理

 

浸水対策 - 浸水の怖さを具体的に知って下さい. 貴社の事業所でどう守る 人命を 情報を

 

 

10. 洪水想定マップ 本社と代替拠点 災害リスクと被害想定

 

- これまで大丈夫だったから、これからも… その思い込みが有事の際の被害を倍加させます.

 

11. 新型コロナ感染症対策 - 避難所では、何をどうする?

完全隔離は困難でもこれだけは

 

 

●経産大臣認定 正式名称「事業継続力強化計画」( 略称 BCP強化計画 )の取得をお勧めします.

 

 この事業継続力継続計画- 天変地異への備えを中小企業にも行って欲しいと国が昨夏施行.

 

  認定を受けた中小企業は、税制優遇や金融支援、補助金の加点の支援策が受けられます.

 

  計画に記載する項目事例は次の通り.

 

 ハザードマップを活用した自然災害リスクの確認方法 /

  安否確認や避難の実施方法、発災時の初動対応の手順 / 人員確保、建物・

設備の保護・資金繰り対策、情報保護に向けた具体的な事前対策など

 

                         財務面に活かせる点も重要です.

 

 

● 内閣官房 レジリエンス(国土強靭化貢献団体)認証について - 大企業

から中小企業まで取り組んでいます.

 

  その意義と認証団体の取り組みについてご紹介.

 

豪雨・予期できぬ巨大地震や火事.発災直後の初動が、被害の大小を決めま

す.

 

平素からの意識と訓練. 帰宅困難な社員、ライフ・ラインが止まった時の備え.

 

すぐに情報が取れるように.

 

 

※BCPの重要度、増しています.

 

 作成に行き詰っている方へも これから作成される方も

  バージョン・アップを計画中の方へもヒントとなる内容です.

 

 

       「 事前の一策、事後の百策に勝ります 」

 

 

□ 講師 /  山口泰信(たいしん)氏 ㈱BCPJAPAN 代表取締役

  26歳時、自転車で日本一周の途中、京都で 阪神大震災発生に遭遇、

 

発災2日後に         避難所の1つ、神戸市立神戸生田中学に入る.実数2300人の避難

者.避難者に 推されて避難所のリーダーに.これ以上ない修羅場での活動

 

      (  体育館内での陣地取りを主原因とする喧嘩の仲裁・救援物資の整然

とした保管と配布・夜回り警備・車中泊管理・ボランティアの選定と指導

)など、

 

 

  避難所の運営を3ヶ月間行なう. 避難所( 市立の中学校 )の避難者に

 

      「ここはあなたの家ではない」と言い続け、最も避難者の多い避難所を

 最も早く先生と生徒に お返しできた.

 

 

     神戸市長との対談も含め、メディアにもその活動は、多く採り上げられた   .

 

     ↓ 下記、2分間の山口泰信講師の動画です.クリック願います.

 

   https://www.youtube.com/watch?v=cEWF9C8rOlU

 

 

後、実業界に復帰後も人命と企業経営の危機管理・ITを独自に研究.日本防災

士会正会員・災害情報学会正会員など関連資格も多.中小から大企業までの

BCPの作成支援、企業での防災危機管理の研修や診断・指導に東奔西走.

国宝を多く持つ神社、大手家電P社での研修が最近の実績.昭和43年生れ.

合氣道師範.

 

 

        《 開催要項とお申し込みについて 》

 

☆開催日 / 9月28日(月)13:30 ~ 15:30 多少の延長も

 

◇会 場 / 大阪市立住まい情報センター 5F 研修室

       ※地下鉄 天神橋筋六丁目駅 3号出口直結

 

◇参加料 / ¥9,900.-(  消費税を含みます. )

       ※ 個人参加の場合、お問合せ下さい.

 

◇対 象 / 経営者・総務、労務など間接部門担当の取締役・実務者、

オフィス、工場、 倉庫、店舗など各事業所の責任者.

 

               隣席との距離を置きます.18名様限定です.

 

 

☆お申し込み方法/ 下記の申込欄をコピペして必要事項を記入の上、メール

でお申し込みください. 又はお電話下さい.

 

○どうか無傷で助かって下さいますように  何があっても

 

 

●主催・問合せ先 / たかしまよしお MP080-4873-5786

         E-mail:takashima-358@waltz.ocn.ne.jp

 

 

— <切り取り線>「 ビジネスエージェンシー 9.28  」参加申込書 ‐‐

貴社名(             ) 代表電話(    )     -

ご参加者氏名(          ) 役職(      )

ご参加者氏名(          ) 役職(      )

 

 

コメントを残す

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

     大倒産時代 - 生き残り方 事例研究 ○ 債務超過企業は条件付きでチャンスです!  

 

コロナ禍. 生き残り方を模索されている経営者の方、多いようです.  資金繰り・銀行交渉の実務的なことを

ご存知ない方々であれこれ考えても妙案が出てくること、少ないでしょう.

 

7年前に自社商品の販売先マーケットに大きな変化が起こり、路頭に迷っていた ある経営者. 自己破産を弁護士の

先生から勧められていました. しかし、あるユニークな専門家との出会いがあり、良い意味で事態が急変. このコロ

ナ禍でも元気に活躍されています.  そんな(元)経営者の体験談です.

 

この(元)経営者ですが、自社の事業のみ取引先に売却し、今、その取引先の経営顧問になっておられます. 経緯が

あったにせよ、売却先の経営に財務面・資金繰りに深く関わっているケース、稀です.

 

  この体験談、お取引先との話材になり得ます。「それで何とかなるの?」そんな内容です(*^-^*)

 

 

1 貿易商社を経営していた頃、事業が好調だったこともあり、経営数字を読めない中、感覚だけで経営を進めていま

       した。50歳時、財務・資金繰りの勉強を始めました.10年掛かったそうですが、経営数字を読めるようになって、

       経費節減を実現させました. 劇的に営業利益は増加しました.

 

2 その頃から主力商材の市場が縮小…3億円あった年商が、2億円に、そして1億に….平成23年に 2,300万円の

       特損を計上。平成28年1月に税務調査が入り、600万円納税し、9月に債務超過となりました. 銀行からは1億円強の

      融資を受けていて、債務超過から融資ストップに. 銀行はこんな時に何を言ってくるか -弁護士さんからの提案「 簡単に解

     決できます。自己破産しましょう。一家離散やけど… 」 道はこれだけか!? 経営者だった今回の講師、そう思いました.

 

3 その頃、あるセミナー案内が目に留まりました. これが運命の分かれ目に. そのセミナーの講師、

        S先生曰く、「 債務超過で返済不能。フンフン…。で、夜逃げ? 自己破産? そんなこと、せんでええよ(笑) 」S先生、

      元銀行員でした. 銀行員がよく言うウソ・銀行が本当に求めていること、当時 貿易商社の経営者だったこの人(講師)に

      とって驚き連続のアドバイスでした.

 

4 貿易商社の経営者だった、今回の講師. ことの流れがあり、取引先のメーカーに自社の良いところだけ(事業)譲渡しました.

       雇用も取引先も守られました. 今は、事業を譲渡した先( メーカー )の経営顧問として、主として財務面からの経営上のアドバイ

      スをなさっておられます.

 

                  【 後継者がいないから、ウチを買ってほしい - そんな申し出をしている経営者も救えるかも

 

  そしてもう一点.

公開されている公的支援制度( 各種助成金・総合支援資金・給付金・無担保融資など )について情報を集めきっていない経営

者、おられるようです.ご紹介致します.講師の成功談、そして失敗談も.

 

                             徹底的に調べて申し込んでください.返せないかも? その発想、無用です.

 

※     政府は、経営者・生活者皆様にキャッシュを流したい、そうしなければ国として持たない、そう考えているようです.

 

※     日本国内の低所得生活者の増加により、容易に想像できること。 治安の悪化、虐待件数・自死者の増加、国としては避けたい

  - 当然でしょう.このコロナ不況、長引きます.内需拡大をどう具現化するか を考えるのは行政の仕事.企業個々の最優先

    すべきは生き残ること.パイは縮小しても業種の消滅はありえません.

 

※     令和2年度第2次補正予算で公表されている「資本性劣後ローン」、債務超過企業においては神風なるかも知れません.

  15年前にセミナー主催者は、この金融支援策を初めて知りました.

 

※     当時この資本性劣後ローンを活用した、サービス業経営者には満面の笑みが… 差し障りがあり、ここでは詳らかなこと、

  控えざるを得ません.

 

       生き残るための合法的な手法を講師、知り得る限り公開します、恥も晒しながら = まとめ

 

 

講師プロフィール 実名はここでは伏せさせていただきます.

この講師、一目で真っすぐに生きて来られた、- そう感じられる人です。人生にシナリオがあるのなら、この方は地獄を見て、

財務・資金繰りの妙技を知ったことから、創業した会社の事業だけを譲ることになり、その事業買収企業の顧問になることに

なっていた、と言うことでしょう。正にドラマ!

 

     この「妙技」を企業買収を検討中の経営者にもお伝えしたいとお考えです.大阪府在住.65歳.

 

 

主催者からひと言 - 創業者が平和裏に自社の事業だけを取引先に直接、譲渡され、かつ その後、

買った側の企業の顧問になっていると言う、売買双方の立場からの稀有な体験報告です。大筋のお話の後は、

皆様からのQ&Aで進めて参ります。泥臭いお話になります.ご容赦下さい.

 

            《 開催要項とお申し込みについて 》

 

☆開催日 /  8月26日(水)18:20 ~ 19:50( 90分 少々の延長も )

        20時以降、ご希望の方には銀行交渉についての質疑応答を行います.

 

◇会 場 / 大阪市立住まい情報センター 5F 研修室 電話(06)6242-1160

       ※地下鉄 天神橋筋六丁目駅 3号出口直結 / JR環状線天満駅から徒歩8分

◇定 員 / 12名 ( ソーシャル・ディスタンスの関係で マスクお持ちください )

 

☆ご参加料 / ¥8,000.-(  消費税を含みます. )

 

                                         ◎

 

 ☆参加対象 / 資金繰り、企業買収に関心のある方

 

 ☆申し込み方法 / 下記の申込欄をコピペして必要事項をご記入の上、メールでお送り下さい。

                  お電話ででも承ります。 MP 080-4873-5786

 

●主催・申し込み先 / Business Agency たかしまよしお  E-mail:takashima-358@waltz.ocn.ne.jp

 

   〈 「 ビジネスエージェンシー 8.26 」参加申込書 〉

                                            

貴社名                 電話(      )   -

 

                                            

1 ご参加者氏名(                     ) 役職(        )

 

2 ご参加者氏名(                     ) 役職(        )

 

3 ご参加者氏名(                     ) 役職(        )

 

コメントを残す

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

お世話になっている皆様へ

 

今回の豪雨で被害に遭われた方々に心からお見舞い申し上げます。

 

早期に復旧されることをお祈りいたします。

 

 

さて、BCPセミナーをご提案させて頂きます。

 

下記、お確かめ頂ければ幸いです。

 

皆様の安全とご健康をお祈りいたします。

 

                            たかしまよしお

 

             ○

 

※ どうしようもないことも起こり得ます.それでも備えましょう.備えが減災の要です.

 

  人命第一.次に事業を継続させるための豪雨・地震・火災対策

事業所の対策具体例をご紹介「BCP強化計画」所得のお勧め

 

◇ 守る順番.1に人命、2に情報.事業所内の3Sと転倒防止、情報の守り方.

 

  経営者と経営陣へ 各事業所について豪雨・地震・台風・火災への備えを!

 

このセミナー、100枚以上の画像で他社事例を紹介します.

           画像、ご希望の方には後日、データとしてお送り致します.

 

◇ 災害報道.「明日は我が身」と考えて具体的な備えをするか、他人事と傍観するか…

 

    -- 修羅場を知っている講師の願い せめて具体的に備え これだけは!

 

  経営者と各事業所のリーダーへ

 

 豪雨・地震・大火災 - その時の「リーダーの瞬時の判断による大声」が人命を守ることも.

 あの時助けられなかった… そんな後悔をなくしましょう! 人命第一、そして事業継続.

 

 今回、「 豪雨 巨大地震 その後の火災発生と台風大停電の対策 」についても講師、具体的に語ります.

 

 巨大地震後、火災発生の確率は9割.選ぶべき消火器を選んで事業所と家庭に常備しましょう!必須.

 

●如何に初期消火で済ませるか.消防車、6割が空振りで引き揚げます.いいんです、それで.

 

【 セミナー内容 】豪雨・地震・火災・台風大停電を前提に、季節に一度は、訓練を!

 

1.2017年2月のアスクル社の大火災.完全消化まで12日を要した.

 

  消火活動が奏功しなかった理由の一つは消火器の選び方.

 

  下記のユーチューブ、火災に備え、お確かめください.セミナーにお越しにならずとも.

 

              ↓

  https://www.youtube.com/watch?v=iWPmg1_zJHA  粉末消火器では、完全消化は望めません.

 

2.安否確認と情報伝達方法 ITをどう守るか.【 ITシステムが燃えた!浸かった! どうする? 】

 

3.台風風速30~35m/sで 3割停電. それを超えると5割が停電. 地球温暖化で豪雨、これからも?

 

4.「自分は大丈夫」思い込みが被害を甚大に. 逃げることです. 9割空振りでも、それは「素振り」です.

 

5.地震・風水害被害で経営者がケガ.事業継続のために経営陣が決めておくことは.

 

6. 各事業所の立地の危険度を事前調査.豪雨・地震の時の避難所を決めておく.家庭も一緒.

 

7. 転倒防止、漏電阻止、情報を如何に守るか( サーバーの設置場所も重要です. )

 

●経産大臣認定 正式名称「事業継続力強化計画」( 略称 BCP強化計画 )の取得をお勧めします.

 

 この事業継続力継続計画- 天変地異への備えを中小企業にも行って欲しいと国が昨夏施行.

 

認定を受けた中小企業は、税制優遇や金融支援、補助金の加点の支援策が受けられます.

計画に記載する項目事例は次の通り./ ハザードマップを活用した自然災害リスクの確認方法 /

安否確認や避難の実施方法、発災時の初動対応の手順 / 人員確保、建物・設備の保護・資金

繰り対策、情報保護に向けた具体的な事前対策など    財務面に活かせる点も重要です.

 

 豪雨・予期できぬ巨大地震や火事.発災直後の初動が、被害の大小を決めます.平素からの意識と

訓練. 帰宅困難な社員、ライフ・ラインが止まった時の備え. すぐに情報が取れるように.

 

※BCPの重要度、増しています. 作成に行き詰っている方へも これから作成される方も

バージョン・アップを計画中の方へもヒントとなる内容です.

 

 

         「 事前の一策、事後の百策に勝ります 」

 

 

□ 講師 /  山口泰信(たいしん)氏 ㈱BCPJAPAN 代表取締役

 

  26歳時、自転車で日本一周の途中、京都で 阪神大震災発生に遭遇、発災

2日後に 避難所の1つ、神戸市立神戸生田中学に入る.実数2300人の避

難者.避難者に推されて避難所のリーダーに.これ以上ない修羅場での活動

 

(  体育館内での陣地取りを主原因とする喧嘩の仲裁・救援物資の整然とした保

   管と配布・夜回り警備・車中泊管理・ボランティアの選定と指導 )など、

 

避難所の運営を3ヶ月間行なう.

  避難所( 市立の中学校 )の避難者に「ここはあなたの家ではない」と言い続け、

最も避難者の多い避難所を最も早く再開させた.

 

神戸市長との対談も含め、メディアにもその活動は、多く採り上げられた.

 

       ↓ 下記、クリック願います.

 

   https://www.youtube.com/watch?v=cEWF9C8rOlU

 

後、実業界に復帰後も人命と企業経営の危機管理・ITを独自に研究.日本防災

士会正会員・災害情報学会正会員など関連資格も多.中小から大企業までの

BCPの作成支援、企業での防災危機管理の研修や診断・指導に東奔西走.

 

国宝を多く持つ神社、大手家電P社での研修が最近の実績.昭和43年生れ.

合氣道師範.

 

        《 開催要項とお申し込みについて 》

 

☆開催日 / 8月 7日(金)18:20 ~ 20:20 多少の延長も

 

◇会 場 / 大阪市立住まい情報センター 5F 研修室

       ※地下鉄 天神橋筋六丁目駅 3号出口直結

 

◇参加料 / ¥8,000.-(  消費税を含みます. )

 

◇対 象 / 経営者・総務、労務など間接部門担当の取締役・実務者、オフィス、工場、

倉庫、店舗など各事業所の責任者.

 

隣席との距離を置きます.18名様限定です.

 

☆お申し込み方法/ 下記の申込欄をコピペして必要事項を記入の上、メールでお申し込みください.

又はお電話下さい.

 

  • どうか無傷で助かって下さいますように  何があっても

 

●主催・問合せ先 / たかしまよしお MP080-4873-5786

              E-mail:takashima-358@waltz.ocn.ne.jp

 

— <切り取り線>「 ビジネスエージェンシー 8.7  」参加申込書 ‐‐

 

貴社名(             ) 代表電話(    )     -

ご参加者氏名(          ) 役職(      )

ご参加者氏名(          ) 役職(      )

コメントを残す

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

お世話になっている皆様へ

 

いつもありがとうございます。 感謝申し上げます。

 

資金繰りをテーマにしている企業が多くあるようです。

 

貴社に支払いの猶予を申し出ている企業もあるかも知れません。

 

そんな窮している企業経営者にお知らせ頂いても、と思われる内容のセミナーです。

 

貴社のお取引先を守るため、知恵と資金繰りの妙技をお持ちくださればと念じます。

 

皆様の健康と幸いっぱいをお祈りいたします。

 

 

では!

 

Business Agency たかしまよしお

 

                    ○

 

大倒産時代 - 企業の生き残り方 事例研究 ○ 債務超過企業は条件付きでチャンスです!

 

言わずもがな、コロナ禍により多くの企業が資金繰りを大きな課題にしています.

しかし、決して行なって頂きたくないことがあります.経営者ご家族のキャッシュの

持ち出し、闇金からの借入、自己破産、夜逃げ.

 

  • 困っている経営者にお知らせください.そんなことしなくても道はあるかも.

 

「緊急公的支援を具体的に調査し、活用」緊急小口資金・総合支援資金・各種助成金 給

 付金 支払い猶予 無担保融資  - 徹底的に調べて申し込んでください.

 

https://paypaymall.yahoo.co.jp/store/entresquare/item/98040/?sc_i=shp_pc_detail_saleptah

 

  ↑ 一覧表 緊急公的支援ガイド アントレックス刊

 

「返せないかも?」 ← この発想、止めましょう.

 

※ 政府は、企業と生活者皆様にキャッシュを流したい、そうしなければ国として持た

  ない、そうご認識ください.

 

※日本国内の低所得生活者の増加により、簡単に想像できること  治安の悪化、虐待件

 数・自死者の増加、国としては避けたい - 当然でしょう.このコロナ不況、

 長引きます. 具体的に動くべし、です.

 

※令和2年度第2次補正予算で公表されている「資本性劣後ローン」、

債務超過企業においては神風となるかも知れません.

 

15年前にセミナー主催者(たかしま)は、こんな金融支援策があることを初めて

知りました.当時この支援策を活用した、ある経営者には満面の笑みが…

 

差し障りがあり、ここでは詳らかなこと、控えます.

 

「 今回のこのセミナー講師、公開されている公的支援制度、幾つも申し込み、成功

 事例も多く持っています.そして、元々経営者だったこのセミナー講師、5年前の

 債務超過状態から解放され、今、資金繰りの経営支援を3社で行っています.

 見通し、立っています.経営数字を読めることが強みとのこと. 」

 

メインテーマ - M&A(企業買収) 仲介会社に委ねた時、売る企業・買う企業

 双方が仲介会社からン千万円を求められます。 仲介会社のご苦労もあります。費用

 負担に耐えられればそれでいいでしょう。

 

 しかしながら、どんな事情であっても 簡単にン千万円の支出のできる企業は多くない

 はずです。

 

  「ウチを買ってほしい」と申し出を受けた企業の経営者に妙案があります。 

 

  このセミナーの講師ですが、自社の事業のみ取引先に売却し、今、その取引先の経営

顧問になっておられます。経緯があったにせよ、売却先の経営に財務面・資金繰りに深く

関わっているケース、稀でしょす。

 

 

 このセミナーの内容、お取引先との話材になり得ます。「それで何とかなるの?」

 そんな体験談です(*^-^*)

 

 

1 貿易商社を経営していた頃、事業が好調だったこともあり、経営数字を読めない中、

感覚だけで経営を進めていました。50歳時、財務・資金繰りの勉強を始めました。

10年掛かったそうですが、経営数字を読めるようになって経費節減を実現させました。

劇的に営業利益は増加しました。

 

 

2 その頃から主力商材の市場に変化が。3億円あった年商が、2億円に、

  そして1億円に…。平成23年に 2300万円の特損を計上。平成28年1月に

  税務調査が入り、600万円を納税、9月に債務超過に…

 

3 銀行からは1億円ほどの融資を受けていて、債務超過ゆえ融資ストップに。事業が

  順調でないと銀行が判断した時、銀行はどんな時に何を言ってくるか

  - 弁護士さんからの提案「 簡単に解決できます。自己破産しましょう。

   一家離散やけど… 」 道はこれだけか!? 講師、そう思われました。

 

 4 その頃、あるセミナー案内チラシが目に留まりました。これが運命の分かれ目と

  なりました。そのセミナーの講師、S先生曰く、「 債務超過で返済不能。フンフン…。  で、 夜逃げ? 自己破産? そんなこと、せんでええよ(笑) 」

 

  S先生、元銀行員でした。銀行の立場・ウソ・銀行が本当に求めていることを教えて

  くれました。

  当時 貿易商社の経営者だったこの人( 今回のセミナー講師 )にとって、驚き連

  続のアドバイスでした。

 

5 貿易商社の経営者だった、今回の講師。ことの流れがあり、取引先のメーカーに

  自社の良いところだけ(事業)譲渡できました。 理念も雇用も待遇も守られました。

  今は、事業を譲渡した先(メーカー)の経営顧問として、主として財務面からの経

  営上のアドバイスをなさっておられます。

 

【 後継者がいないから、ウチを買ってほしい

               - そんな申し出をしている経営者を救えるかも 】

 

 仲介会社から具体的に申し出を受けておられる経営者には、このセミナー、お勧め

 しかねます。仲介会社の方々のご苦労も理解できますので。

 

 

 仲介業者なしの M&A(企業買収)とのことで「 ウチを買ってほしい 」と直接頼

 まれている経営者の方だけにご提案します。

 

 社員の雇用・仕入れ先・販売先に迷惑を掛けたくないけど、後継者がいない -

 そんな中小企業、相当数、あるようです。 企業ではなく、事業のみを売却し、

 その事業を買い取った相手企業の経営顧問となっているこのセミナー講師、

 売る側・買った側、双方の立場をご存知です。

 

法外な手数料を払わずに 事業だけを買い取るだけで OKと言う事例紹介です = まとめ

 

 

講師プロフィール 実名はここでは伏せさせていただきます.

 この講師、一目で真っすぐに生きて来られた、- そう感じられる人です。人生にシナリ

オがあるのなら、この方は地獄を見て、財務・資金繰りの妙技を知ったことから、創業

した会社の事業だけを譲ることになり、その事業買収企業の顧問になることになっていた、

と言うことでしょう。正にドラマ!

 

 

この「妙技」を企業買収を検討中の経営者にお伝えしたいとお考えです。大阪府在住。

65歳。

 

 

主催者からひと言 - 創業者が平和裏に自社の事業だけを取引先に直接、譲渡され、

かつ その後、買った側の企業の顧問になっていると言う、売買双方の立場からの稀有な

体験報告です。大筋のお話の後は、皆様からのQ&Aで進めて参ります。泥臭いお話に

なります。ご容赦下さい。

 

            《 開催要項とお申し込みについて 》

 

☆開催日 /  7月29日(水)18:20 ~ 19:50(90分 少々の延長も)

        20時以降、ご希望の方に講師、銀行交渉の肝をお話頂きます.

 

◇会 場 / 大阪市立住まい情報センター 5F 研修室

       電話(06)6242-1160

       ※地下鉄 天神橋筋六丁目駅 3号出口直結

        / JR環状線天満駅から徒歩8分

 

☆ご参加料 / ¥8,000.-(  消費税を含みます. )

 

                                        ◎

 

☆参加対象 / 資金繰り、企業買収に関心のある方 M&Aを業としている方、

        ご遠慮下さいませ.

         ソーシャル・ディスタンスゆえ 12席のご用意となります.

 

☆申し込み方法 / 下記の申込欄をコピペして必要事項をご記入の上、メールで

          お送りください.

           お電話ででも承ります。 MP 080-4873-5786

 

●主催・申し込み先 / Business Agency たかしまよしお

                  E-mail:takashima-358@waltz.ocn.ne.jp

 

 — 〈 「 ビジネスエージェンシー 7.29 」参加申込書 〉 — —

 

貴社名(                  )代表電話(      )   -

 

1 ご参加者氏名(             ) 役職(        )

 

2 ご参加者氏名(             ) 役職(        )

 

3 ご参加者氏名(             ) 役職(        )

コメントを残す

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

 昨日、大阪市中央区に本社を持つ企業に伺いました。 社長・会長と2時間に亘り、お話しました。

 

 ユニークなアプリをお持ちで、国内はもちろん、米国・中国での特許取得も年内には可能とのこと。

 

 問題は、資金繰り。 基本的な情報取得と行動もなさっておられませんでした。 表に出ている緊急公的支援も

申し込んでおられなかったので、それをお勧めしました。

 

 政府、貸し出しを積極的に行うよう、指示を出しているようです。 倒産と廃業、大きな規模で長く続くこと、

避けようとしています。

 

 無利子・保証人なしでも返せないかも、と二の足を踏んでいる経営者がいます。 返せるかどうかを考える前に

今、踏みとどまれるかどうか、です。

 

 世界全体が沈んでいます。 この不況、長期化することは確かです。

 

 治安も悪くなるでしょう。 自社と自社の社員・スタッフを守ることが、経営者に求められることです。

 

 コンビニで、見つけた小冊子、お勧めします。

 

「 緊急公的支援ガイド 生活保護 特別定額給付金 雇用調整助成金 | 高輪編集室 |本 | 通販  」

 

https://www.amazon.co.jp/surprisebook-%E3%82%B5%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF-%E7%B7%8A%E6%80%A5%E5%85%AC%E7%9A%84%E6%94%AF%E6%8F%B4%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89-%E7%89%B9%E5%88%A5%E5%AE%9A%E9%A1%8D%E7%B5%A6%E4%BB%98%E9%87%91-%E9%9B%87%E7%94%A8%E8%AA%BF%E6%95%B4%E5%8A%A9%E6%88%90%E9%87%91/dp/B088T1W7LW

 

 そして、債務超過している企業様ですが、ひょっとしたら大きなチャンスとなるかも知れません。

 

 人生万事塞翁が馬 - お問い合わせ下さい。

 

 何があっても穏やかな気持ちでいらっしゃいますように -

 

 瞑想をお勧めします。   では!

 

 

世界のエリートはなぜ瞑想をするのか | 渡邊愛子 |本 | 通販 | Amazon

 

https://www.amazon.co.jp/%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AE%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%9C%E7%9E%91%E6%83%B3%E3%82%92%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B-%E6%B8%A1%E9%82%8A%E6%84%9B%E5%AD%90/dp/4894516853

コメントを残す

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

経営者皆様へ

 

徹底的に流動性資金を獲得してください。 下記、地銀勤務30年のキャリアの方からの

コメントです。

 

                 ○

世界経済活動が長期停滞する可能性が高い。

 

高格付け企業がリーマンショック時より、資金調達に積極的な動きを鮮明化させている事が

報じられました。

 

大阪信金は6月23日、融資先の中小企業へ調査に入った。

 

多くの融資先が、手元資金6ヶ月以内に資金不足( ショート )することが判明と発表した。

 

資金繰りはこれからが正念場と 大阪信金は訴えています。

 

高格付け企業ですら、資金調達に動いている事を 多くの中堅・中小企業に自覚して頂きたい

 

コロナ融資を目一杯借りて 据え置きも5年まで、と訴えて頂きたい。

 

また、既存借入を金利のない長い据え置きに借換活用にできるだけしてください

 

大阪信金は調査で中小企業の資金不足すると自覚した事から、大阪信金は

積極的に融資を行うか? 甚だ疑問

 

銀行はその情報の取り方・解釈が一般世間と全く異なります。

 

資金不足する企業が増えることは銀行にとって、不良債権化が、額も件数も膨れることを恐れ、

融資を行うことが厳しくなるのが普通です

 

それを理解して、可及的速やかに徹底的に調達に動いてください。

 

資本性ローンを借りることが出来ればものすごく大きい! 理由は、口頭ででしかお伝え

出来ませんが。

 

https://www.entrex-blog.jp/brand/entresquare/shop/entresquare-onlineshop/d3e99db7-670e-49c5-8b31-1b042e4cfa59

 

上記、緊急公的支援ガイド アントレックス刊 上記、コンビニでも置いています。

 

内容を確認し、出来ること、徹底的に行って下さい。

 

自社が残れば、利益が拡大することもあり得ます。 時間切れアウトは避けて下さい。

 

銀行との交渉スキル - 初回無料でお受けできます。 1人で悩まないで!

 

愚痴や文句ばかりの連中との井戸端会議に意味なし。

 

本日、以上です。

コメントを残す

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

 

研修や営業代行的なことも行っている。

 

 ところで、最も関心を持っているのは、スピ系のこと。 「小さな宇宙人 アミ」

「読むだけで見えない世界とつながる本」が、最近再読した本。

 

 大木ゆきのさん 阿部敏郎さんの毎日のブログは、楽しくて仕方がない。

 

 この世でのこと。 政治の世界、関連して、経済、Covid-19、芸能界、実業界での

混乱。 不安をあおるメディアは多いが、何ということもなく、落ち着く。

 

 唱和20年 8月15日の転換の日。 そんなことを思えば今、なんてことはない。

 

 そして、ワンネス。

 

 3次元的には、分離意識を誰もが持っているが、4次元的には、根本は一緒。

だから、それに気づいた人は、こんなことをいう。

 

 「君は、ボクで、ボクが君だったんだ」「今、食べているレタスも 地球の裏側で

人を殺めている人も 殺められた人も私」 艱難辛苦をこの世で味わい尽くした人の

ひとこと「なんてこと、なかった あー面白かった」

 

 今に埋没せず、目の前のことを淡々と行うようにしたい。

 

 以上です。(*^-^*)

コメントを残す

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

皆様へ

 

開いて下さり、ありがとうございます。 まず、下記をお確かめください。

 

Subject: 全国で地震連発「昭和の南海地震直前に酷似」と専門家が警告 |

                          Smart FLASH[光文社週刊誌]

 

      https://smart-flash.jp/lifemoney/103373

 

 危機感を高めて頂くこと、必要かと思います。

 

      そして、この夏の長期予報. 豪雨があり得る、とのこと.

 

こうしとい「たら」良かった を (せめて)こうしとい「て」良かった!

 

                    に なさって頂けるよう、ご提案申し上げます.

 

もう一点。 避難所の運営について。 感染症対策の「3密」を如何に避けるか.

 

短時間、ローコストで、せめてこれだけは - と言う備えを皆様になさって頂きたい、

そして時々訓練( 避難場所までおしゃべりしながら歩くだけでもOK )して頂きたい、

そう念じます.

 

下記、セミナーのご提案も含めますが、読み進めて下さいませ.

 

              〇

 

地震と台風・豪雨の対策、具体的になさって下さい.何があっても無傷で助かって下さい.

 

幾つかの報道の共通している内容。

 

 「 地球温暖化により、台風は巨大化し、発生の回数も増えると思われる 」

 

地震もそうですが、今後、日本のどこに、何度、巨大台風が来るか分かりません。

 

巨大地震・スーパー台風・大火災

 

 リーダーのひと声が社員・スタッフ・ご家族の命を守ることもあり得ます.

 

あの時助けられなかった… そんな後悔をなくしましょう!!

 

そして、新型コロナ感染症対策.具体的に考えましょう.

 

【 セミナー内容 】火災発生・大停電を前提に.季節に一度は、訓練を!

 

1.2017年2月のアスクル社の大火災.完全消化まで12日を要した.

 

  消火活動が奏功しなかった理由の一つは消火器の選び方.

 

  下記のユーチューブ、火災に備え、お確かめください.

                         セミナーにお越しにならずとも.

 

              ↓

  https://www.youtube.com/watch?v=iWPmg1_zJHA

 

                     粉末消火器では、完全消化は望めません.

 

2.スプリンクラー、何度で作動するか アスクル社の倉庫 防火シャッターが

                           動かなかった訳. 実は電線が.

 

  ( 講師、事業所の視察の際、電線の火災の起きない巻き方をいつも具体的に

    指示します.小さな修正が、大難を防ぐこともあるかも )

 

3.台風風速30~35m/sで 3割停電. それを超えると5割が停電.

                         2020年夏も豪雨が来ると長期予報.

 

4.地震・台風 - 避難所にも換気・可及的距離の維持(1m以上)

                       ・衛生環境-出来ることを今、決める!

 

5.咳・発熱の感染症疑いの人 - 軽症であっても体育館・大会議室には

                              専用トイレも必要です.

 

6.感染症患者が出た - その想定で準備しておくこと せめてこれだけは

 

7.転倒防止、漏電阻止、情報を如何に守るか( サーバーの設置場所も重要です. )

 

●避難所の運営について

 

   - 正に修羅場! 寝たきりの高齢者から赤子まで体育館一杯のヒト・ヒト・ヒト….

 

 高知・和歌山など太平洋側には 公助(自衛隊・消防・救急)、入るでしょう.

 それ以外のところの方、来ない前提でいて下さい.自助と助け合い(共助)がすべて.

 

1 阪神淡路大震災発災2日後から3か月、避難所リーダーを務めていた

  当時26才の山口講師の体験談.当時の役所の職員の頓珍漢言動あれこれ.

 

  物資の受入れ体制をつくれない悲惨、近隣でない人をどうするか、勘違い

  ボランティア、困難なペット対応、どんな自分勝手な言動があったか…

 

2 プライバシーの確保などできません.要支援者を守る.物資の奪い合いの仲裁.

  トイレが汚れないように - 具体策、あります.

 

  そして、今. 「3密」を避ける施策を考えましょう.

 

  具体的にご提案したいことが、あります.

 

  避難所で起こり得ることを知り、対策の肝を知って下さい.

 

  避難所リーダー3か月間の体験談、貴重です.

 

  ( 各企業の帰宅難民者のことも避難所運営の訓練で少しはカバーできます )

 

 

※ 今回、自然災害・火災への対策のみならず、避難所運営に関心をお持ちの方への

  ご提案です. 「3密」対策を含めて備えて下さい、と講師、警鐘を鳴らしています.

 

         建設的に危機感を持ってください.

 

         「 事前の一策、事後の百策に勝ります 」

 

□ 講師 /  山口泰信(たいしん)氏 ㈱BCPJAPAN 代表取締役

 

  26歳時、自転車で日本一周の途中、京都で 阪神大震災発生に遭遇、発災

2日後に 避難所の1つ、神戸市立神戸生田中学に入る.実数2300人の避難

者.避難者に推されて避難所のリーダーに.これ以上ない修羅場での活動

 

(  体育館内での陣地取りを主原因とする喧嘩の仲裁・救援物資の整然とした保

  管と配布・夜回り警備・車中泊管理・ボランティアの選定と指導 )など、

 

避難所の運営を3ヶ月間行なう.

 

神戸市長との対談も含め、メディアにもその活動は、多く採り上げられた.

 

       ↓ 下記、クリック願います.

 

   https://www.youtube.com/watch?v=cEWF9C8rOlU

 

後、実業界に復帰後も人命と企業経営の危機管理・ITを独自に研究.日本防災

士会正会員・災害情報学会正会員など関連資格も多.中小から大企業までの

BCPの作成支援、企業での防災危機管理の研修や診断・指導に東奔西走.

 

国宝を多く持つ神社、大手家電P社での研修が最近の実績.昭和43年生れ.

合氣道師範.

 

        《 開催要項とお申し込みについて 》

 

☆開催日 / 6月25日(木)18:20 ~ 20:20 多少の延長も

 

◇会 場 / 大阪市立住まい情報センター 5F 研修室

       ※地下鉄 天神橋筋六丁目駅 3号出口直結

 

◇参加料 / ¥8,000.-(  消費税を含みます. )

 

 ※ 一般生活者の方で、防災・避難所運営に関心をお持ちの方、お電話下さい.

           ご優待させていただきます.

 

◇対 象 / 経営者・取締役・担当実務者、地震や火災への対策、避難所運営について

      関心をお持ちの方々

 

☆申込方法 / 下記の申込欄をコピペして必要事項をご記入の上、

       メールをお送り下さい.お電話ででもお受けします.

 

             どうか無傷で助かって下さいますように  何があっても

 

●主催・問合せ先 / たかしまよしお MP080-4873-5786

              E-mail:takashima-358@waltz.ocn.ne.jp

 

— <切り取り線>「 ビジネスエージェンシー 6.25  」参加申込書 ‐‐

 

貴社名( )※個人参加の際は不要です ) 電話(   )   -

ご参加者氏名(          ) 役職(      )

ご 参加者氏名(          ) 役職(     )

コメントを残す

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

経営者皆様へ

 

今回のセミナーについて最初にひと言申し上げます。

 

「 助成金 給付金 貸付について 申請してもうまく行かない!

」と言う声をお聞きします。

 

このセミナーの講師、多くの申請を試みました。

 

下記のサイトは一般的なこと。 下記以外のあまり知られていない給付金のことも情報提供

させて頂きます。

 

     https://oneosaka.jp/report/covid19-measures/page3.html

 

申請がうまく行った、行かなかった講師地震の事例、多くの社労士もご存知ないことを

講師、生々しく語ります。 一度申請が受け入れられなくても…

 

                   そして…

 

                     ○

 

「「ウチ(当社)を買ってほしい」、と言われたら 又銀行返済に窮したら - 実例報告  」

 

 上記のテーマで、講師、恥を忍んで体験談をお話されます。

 

言わずもがな、新型コロナウイルスの感染拡大から日本国内で窮地に陥っている企業がかなり

あります。

 

ウイルスが原因であろうとなかろうと、企業経営者から こんなことを聞きます。

 

 

資金繰りが上手く行っていない経営者から 「 ウチ(当社)を買ってほしい 」。

 

 

こう言われた時の対応策を講師、披露します。

 

講師、事業を売った経験があります。 そして、その事業を買ってくれた企業の顧問と

なっています。

 

 主として、財務面の助言者として、手腕を見込まれて -

 

 講師の体験として -

 

 3億円の年商があった企業が市場の変化により、年商が1/3に激減した -

そんな企業の(元)経営者が今回の講師です。

 

この講師、自己破産を視野に入れましたが、ことの経緯があり、自社の事業だけを取引先に

売却しました。

 

負債は抱えたままですが、今、新たな事業の展開をなさっています。

 

   金融機関への負債、講師、返済していません。 ここ、ポイントのひとつです。

 

 M&A(企業買収)仲介会社に、売る企業・買う企業双方がン千万円を支払えるならそれでいい。

 

 しかし、ン億円の負債があり、見通しが立たない企業から、「ウチを買ってほしい」と申し出を

受けた企業の経営者への妙案として今回のセミナーを企画しました。

 

 このセミナー、お取引先との話材になり得ます。「それで何とかなるの?」そんな体験談です

(*^-^*)

 

1 貿易商社を経営していた頃、事業が好調だったこともあり、経営数字を読めない中、感覚

  だけで経営を進めていました。50歳時、財務・資金繰りの勉強を始めました。

 10年掛かったそうですが、深く経営数字を読めるようになって経費節減を実現させました。

 劇的に営業利益は増加しました。

 

2 その頃から主力商材の市場に変化が。3億円あった年商が、2年後に1億円に…。

  平成23年に2千万円の特損を計上。平成28年1月に税務調査が入り、6百万円納税し、

  9月に債務超過…。

 

3 銀行からは1億円ほどの融資を受けていて、債務超過から融資ストップに。事業が順調で

  ないと銀行が判断した時、銀行は何を言ってくるか - 弁護士さんからの提案

               「 自己破産ですね! 」

 

  当時、経営者だった このセミナー講師、茫然…

 

4 その頃、元銀行員のS先生との出会いがありました。これが運命の分かれ目となりました。

  そのS先生曰く、「 債務超過で返済不能。フンフン…。 自己破産? そんなこと、せんで

  ええよ(笑) 」

 

  S先生からの助言、当時 貿易商社の経営者だったこの人(講師)にとって驚き連続でした。

 

5 貿易商社の経営者だった、今回の講師。ことの流れがあり、取引先のメーカーに自社の良い

  ところだけ(事業)譲渡できました。 理念も雇用も待遇も守られました。

  今は、事業を譲渡した先(メーカー)の経営顧問として、主として財務面からの経営上の

  アドバイスをなさっておられます。

 

【 後継者がいないから、ウチを買ってほしい

                  - そんな申し出をしている経営者を救えるかも 】

 

  社員の雇用・仕入れ先・販売先に迷惑を掛けたくないけど、後継者がいない

  - そんな中小企業、相当数、あるようです。 企業ではなく、事業のみを売却し、

    その事業を買い取った相手企業の経営顧問となっているこのセミナー講師、売る側・

    買った側、双方の立場をご存知です。

 

  法外な手数料を払わずに 事業だけを買い取るだけで OKと言う事例紹介です = まとめ

 

 

講師プロフィール 実名はここでは伏せさせていただきます.

この講師、一目で真っすぐに生きて来られた、- そう感じられる人です。人生にシナリオが

あるのなら、この方は地獄を見て、財務・資金繰りの妙技を知ったことから、創業した会社

の事業だけを譲ることになり、その事業買収企業の顧問になることになっていた、と言うこ

とでしょう。    正にドラマ!

 

この「妙技」を企業買収を検討中の経営者にお伝えしたいとお考えです。

大阪府在住。65歳。

 

主催者からひと言 - 創業者が平和裏に自社の事業だけを取引先に直接、譲渡され、かつ

その後、買った側の企業の顧問になっていると言う、売買双方の立場からの稀有な体験報告です。

大筋のお話の後は、皆様からのQ&Aで進めて参ります。泥臭いお話になります。ご容赦下さい。

 

            《 開催要項とお申し込みについて 》

 

☆開催日 /  6月11日(木)18:20 ~ 19:50

 

◇会 場 / 大阪市立住まい情報センター 5F 研修室 電話(06)6242-1160

       ※地下鉄 天神橋筋六丁目駅 3号出口直結 / JR環状線天満駅から徒歩8分

 

       ( ソーシャル・ディスタンスを考え、広めの会議室  限定18名 )

 

☆ご参加料 / ¥8,000.-(  消費税を含みます. )

 

                                        ◎

 

☆参加対象 / 給付金・助成金に関心のある方 及び 企業買収のテーマに関心のある方

 

※ 活字に出来ない銀行交渉・資金繰りのノウハウ と 知られていない給付金・助成金について

 申請してみた講師の体験談に関心をお持ちの方

 

 

☆申し込み方法 / 下記の申込欄をコピペして必要事項をご記入の上、切り取り線以下のみ

          メールでお送りください。

 

          お電話ででも承ります。 MP 080-4873-5786

 

●主催・申し込み先 / Business Agency たかしまよしお

                       E-mail:takashima-358@waltz.ocn.ne.jp

 

==〈 「  ビジネスエージェンシー 6/11  」参加申込書 〉--<切り取り線>--

 

貴社名 (              )代表電話(      )   -

 

1 ご参加者氏名(               ) 役職(        )

 

2 ご参加者氏名(               ) 役職(        )

コメントを残す

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

【 講師、恥を晒しながらお話されます。 王道ではないセミナー案内です 】

 

 

皆様へ

 

 

お世話になります。 今日は、ご案内です。

 

 

下記のセミナーのご案内を申し上げ、お叱りを頂いたことがあります。

 

「王道ではない」

 

私の回答。 「 はい、王道ではありません。 極論ですが、戦中・戦後にヤミ米を食べず、

餓死した方々がおられたそうです。 私、その行動が良きこととは思いません。

 

        刑法・民法に抵触していません。 ヤミ米を喰らうが如く、資金繰りについて

こんな方法もあること、多くの経営者に知って頂きたいと思います。

 

この手法を取るかどうかは次のこととして。」

 

下記、お確かめくださいませ。

 

皆様の安全・ご発展をお祈りいたします。

 

では!

 

Business Agency たかしまよしお

MP 080-4873-5786

Mail ; takashima-358@waltz.ocn.ne.jp

 

                ○

 

「 「ウチ(当社)を買ってほしい」、と言われたら 又銀行返済に窮したら - 実例報告  」

 

はじめに - 新型コロナウイルスの感染拡大から日本国内でも窮地に陥っている企業があります。

 

ウイルスが原因であろうとなかろうと、資金繰りに困っている企業の経営者から

 

      「 ウチ(当社)を買ってほしい 」と言われた時の対応策の案を披露させて頂きます。

 

 

 ある企業。 3億円の年商があり、利益も出していました。しかし、市場の変化により、

年商が1/3に激減した - そんな企業の(元)経営者を講師に迎えます。

 

この講師、自己破産を視野に入れましたが、ことの経緯があり、自社の事業だけを取引先に売却し、

負債は抱えたまま、今、新たな事業の展開をなさっています。

 

    金融機関への負債、そのままです。 ここ、ポイントです。

 

 M&A(企業買収) 仲介会社に、売る企業・買う企業双方がン千万円を支払えるならそれでいい。

 

しかし、ン億円の負債があり、見通しが立たない企業から、「ウチを買ってほしい」と申し出を受けた

企業の経営者への妙案として今回のセミナーを企画しました。

 

 このセミナー、お取引先との話材になり得ます。「それで何とかなるの?」そんな体験談です(*^-^*)

 

1 貿易商社を経営していた頃、事業が好調だったこともあり、経営数字を読めない中、感覚だけで経

営を進めていました。50歳時、財務・資金繰りの勉強を始めました。10年掛かったそうですが、

経営数字を読めるようになって、経費節減を実現させました。劇的に営業利益は増加しました。

 

2 その頃から主力商材の市場に変化が。3億円あった年商が、2年後に1億円に…。平成23年に

2千万円の特損を計上。平成28年1月に税務調査が入り、600万円納税し、9月に債務超過…。

 

3 銀行からは1億円越えの融資を受けていて、債務超過から融資ストップに。事業が順調でないと

銀行が判断した時、銀行は何を言ってくるか - 弁護士さんからの提案「 自己破産ですね! 」

 

当時、経営者だった講師、茫然…

 

4 その頃、元銀行員のS先生との出会いがありました。これが運命の分かれ目となりました。その

S先生曰く、「 債務超過で返済不能。フンフン…。 自己破産? そんなこと、せんでええよ(笑) 」

 

S先生からの助言、当時 貿易商社の経営者だったこの人(講師)にとって驚き連続でした。

 

5 貿易商社の経営者だった、今回の講師。ことの流れがあり、取引先のメーカーに自社の良いところ

だけ(事業)譲渡できました。 理念も雇用も待遇も守られました。 今は、事業を譲渡した先

(メーカー)の経営顧問として、主として財務面からの経営上のアドバイスをなさっておられます。

 

【 後継者がいないから、ウチを買ってほしい - そんな申し出をしている経営者も救えるかも 】

 

  社員の雇用・仕入れ先・販売先に迷惑を掛けたくないけど、後継者がいない - そんな中小企業、

  相当数、あるようです。 企業ではなく、事業のみを売却し、その事業を買い取った相手企業の経

営顧問となっているこのセミナー講師、売る側・買った側、双方の立場をご存知です。

 

  法外な手数料を払わずに 事業だけを買い取るだけで OKと言う事例紹介です = まとめ

 

講師プロフィール 実名はここでは伏せさせていただきます.

 

 

「 今日のセミナー、まず私の恥を晒します 」

いつもこうおっしゃってから、お話を始める方です。

 

 

この講師、一目で真っすぐに生きて来られた、- そう感じられる人です。人生にシナリオがあるのなら、

この方は地獄を見て、財務・資金繰りの妙技を知ったことから、創業した会社の事業だけを譲ることに

なり、その事業買収企業の顧問になることになっていた、と言うことでしょう。正にドラマ!

 

この「妙技」を企業買収を検討中の経営者にお伝えしたいとお考えです。大阪府在住。65歳。

 

主催者からひと言 - 創業者が平和裏に自社の事業だけを取引先に直接、譲渡され、かつ その後、

買った側の企業の顧問になっていると言う、売買双方の立場からの稀有な体験報告です。大筋のお話の

後は、皆様からのQ&Aで進めて参ります。泥臭いお話になります。ご容赦下さい。

 

            《 開催要項とお申し込みについて 》

 

☆開催日 /  5月14日(木)18:20 ~ 19:50

◇会 場 / 大阪市立住まい情報センター 5F 研修室 電話(06)6242-1160

       ※地下鉄 天神橋筋六丁目駅 3号出口直結 / JR環状線天満駅から徒歩8分

 

☆ご参加料 / ¥8,000.-(  消費税を含みます. )

 

                                        ◎

 

☆参加対象 / 企業買収、及び銀行交渉のテーマに関心のある方

                     ※ M&Aを生業としている方、ご遠慮下さい.

 

   ソーシャル・ディスタンス 守ります。 広めの会議室で12名限定とさせて頂きます。

 

☆申し込み方法 / お電話で承ります。 MP 080-4873-5786

 

○尚、20時から、銀行交渉についての質疑応答を行います。講師、銀行経験30年のS先生の

   弟子となって6年。 S先生の指南で今、資金繰りの指導者として活躍なさっています。

活字には決してできない銀行との交渉の妙。 王道ではありませんが、何とかなった、と

   安堵された経営者、ン十人ではありません。

 

 

●主催・申し込み先 / Business Agency たかしまよしお

  お電話下さい。 080-4873-5786 参加料の交渉もお受けします。

 

               安堵して頂けるかもしれません。 よろしくどうぞ!

コメントを残す

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)