スタッフブログ

こんにちは。 秋からこれまでに5名の経営者の相談に乗ってきました。 銀行交渉(≒資金繰り)がテーマのご相談です。

当然ながら、各社各様のお悩み。

 

だれかれにお勧めできる方策ではありませんが、八方塞がり、法的にぎりぎりのことならやってやる!

そうお感じの経営者がおられましたら、ご相談ください。 確実にお役に立ちます、とは申しませんが、弁護士の先生方とは

異なったご提案を申し上げることになろうと思います。

 

良かったら下記、読み進めて下さいませ。

では!

                      ◎

 

 

 

皆様へ

 

前略 失礼します。貴社の危機管理用にこの文書をまとめています。どうかお読み下さいませ。

 

次ページから3ページは、「全店舗閉店して会社を清算することにしました」( 福井寿和 著 実業之日本社 )からの抜粋です。

 

「コロナ禍 自己破産せず借金を免除」と題して、福井寿和さんの体験が書かれています。福井氏は、

「経営者保証に関するガイドライン」で一応の窮地を脱し、その体験を活字にまとめられました。

 

    ◎ しかしながら、この「経営者保証ガイドライン」で、上手く進まなない方もお見えのようです。

 

ところで、業種は違えど、市場の変化からほぼ同様の資金繰り窮地の同じ体験をなさった(元)経営者のI氏と言う方。

 

弁護士の方から自己破産を勧められ、もはやこれまで、とも思われたのですが、銀行勤務( それも管理本部と言う中枢の

業務もされていた。ここ、大きなポイントです。 )経験のある、S先生と出合い、指南を受けることができ、事態が好転、

笑顔を取り戻されました。

 

各金融機関への負債そのままで、今、元気に別の活動をなさっています。

 

       「 えっ!? 負債そのまま、って、ほったらかし? 」

       「 はい、ほったらかし、です。しかしながら、返済催促の

        連絡、銀行からありません 」            「 どういうこと???

 

貴社に「支払いができない」「破産しかないかも」と言うお知り合いの経営者のお悩みが届きましたら、このI 先生を

ご紹介させて頂きたく思います。 この方ご自身の体験をお聞き頂けます。 I氏、ご自身が助けられたように、困って

いる経営者を助けたい、と心から思っておられますので…

 

私、銀行勤務経験のあるS先生とは、17年のお付き合い、I 先生とはまだ3年のお付き合いですが、

クレームは一度もございません。

 では!

草々

 

                   12月吉日

 

  ※ 以下、web上の記事のコピペです.

 

コロナ閉店「自己破産」せず借金を免除する方法  11/24(火) 11:11配信

 

新型コロナウイルス感染症の影響により、多くの飲食店が閉業に追い込まれています。青森県で飲食店を5店舗営んでいた

ものの、それらを全店舗閉店して会社を清算し再出発を選んだ経営者の福井寿和氏が、

『全店舗閉店して会社を清算することにしました。』( 実業之に本社 )を出版しました。決断の背景や倒産の具体的な方法、

人生の展望について綴られています。下記、同書から一部を抜粋しました。

 

■債務を免除する方法は自己破産だけではない

  「守るべきものを守るために会社を清算する」。そう決断して行動してきたものの、現実問題として残る借金をどうする

か。これが問題でした。

  会社の借金には、代表者保証を付けていたため、会社がなくなれば代表者である私自身が借金を背負うことになります。

店舗の閉店を決めた時点では、9000万円の負債が残っていました。決断したときは、もう一度起業して返していくつもりでいました。

 

 とはいえ、閉店に向けて動きながらも、頭の片隅には常に借金の心配がありました。仮に9000万円の借金が残れば、平均的な所得

では返済も難しく、家族にも迷惑をかけることになります。返済していく覚悟はあったものの、気持ちの面では引っかかりはありま

した。

 

 友人の経営者に話をしたら「 ちょっといいマンションを買ったくらいだな!(笑) 」なんて軽々しく言われましたが、当時は、店舗の

閉店を進めながらのことだったため、とてもそんな風に楽観的に考えられるような精神的余裕はありませんでした。

 

 弁護士の先生とは、電話やメールで店舗の閉店状況を伝えながら、定期的に情報交換をしていました。出店先との調整が見えてくると、

会社に残る現金も見えてきます。

 

 それによると、1000万円超の現金が残る見込みでした。弁護士の先生からは、負債に対して5%以上も現金を残せるのであれば、

代表者保証の解除も可能である「経営者保証に関するガイドライン」があることを聞きました。

 

「債務を免除できるなんて、そんな都合のいい話があるんですか!?」 初めて聞いた時は半信半疑でした。債務を免除する方法は、

自己破産しか知らなかったからです。

 

                                                       =1=

 

 自己破産の場合、債務を免除できる一方で、信用情報機関に5~10年間、自己破産したことが記録されます。事業用の借金ができ

なくなるのはもちろんのこと、個人のクレジットカードの審査も通りませんし、ローンも組めなくなります。身近なものでは、携帯

電話の割賦購入もできなくなるため、日常生活が不便になります。

 

 また、「自己破産した」という事実は一生ついてまわるため、経営者として信用を取り戻すことが大変だという話も聞いていました。

そのため、私の中では「自己破産」という選択肢はありませんでした。

 

 そんな中、初めて知ったのが「経営者保証に関するガイドライン」という施策です。このガイドラインの適用には、一定の条件はある

ものの、信用情報に一切記録されることなく、経営者の債務免除( 代表者保証の解除 )を行うものです。金融庁が各金融機関に対して、

積極的に活用を促しているガイドラインでもあり、負債を残して会社を清算する場合は、まずはこのガイドラインに沿って行うことが

筋であると理解しました。

 

経営者保証に関するガイドラインとは

 

 中小企業の経営者による個人保証には、資金調達の円滑化に寄与する面がある一方、経営者による思い切った事業展開や、保証後に

おいて経営が窮境に陥った場合における早期の事業再生を阻害する要因となっている等、中小企業の活力を阻害する面もあり、個人

保証の契約時および保証債務の整理時等においてさまざまな課題が存在しています。この「経営者保証に関するガイドライン」は、

それらの課題に対する解決策の方向性を取りまとめたものです。

 

< ガイドラインの対象者 >

 

• 主債務者が中小企業である

• 保証人が個人であり、主債務者である中小企業の経営者等である

 • 主債務者である中小企業と保証人であるその経営者等が、弁済に誠実で、債権者の請求に応じて負債の状況を含む財産状況等を適切に

 開示していること

 

• 主債務者と保証人が反社会勢力でなく、そのおそれもないこと

 

< ガイドラインでできること >

 

一定の経営状況をクリアすれば、経営者保証の解除や保証債務履行時に必要な生計費や自宅を手元に残せる「可能性」が

あります。                          ※「可能性」- 確実に、ではありません。当然ながら。

 

                                                       =2=

【 新規借入時・既存保証契約見直し時 】

 

• 経営者保証なしで新規融資を受けることができる「可能性」があります

 

• 経営者保証の解除ができる「可能性」があります

 

【 新規借入時・既存保証契約見直し時 】

 

• 必要な生計費や自宅を手元に残せる「可能性」があります

 

• 引き続き経営に携わったり、再起を図れる「可能性」があります

 

( 引用:「あなたの挑戦を後押しする経営者保証に関するガイドライン」

                      / 経営者保証に関するガイドライン事務局 )

 

 経営者としての意地の部分では、「借りたお金は返すべきだ!」と思っていました。しかし、再度一から事業を立ち上げて、

 これだけの金額を返すことは、簡単なことではありません。

 

 どんなに新型コロナウイルスの影響で会社を清算したと言っても、「 倒産した社長 」であることに変わりはなく、再度事業を

行う場合に、銀行が融資を実行してくれる「可能性」はゼロに等しい。そうであれば、国が促進している

経営者保証に関するガイドライン」を適用して、債務を免除した状態で再起する方がいいはず。

 

 とはいえ、これまで私を信用して融資を実行してくれた銀行、とりわけ担当者の方を裏切ってしまうことになるのは、心苦しくも

ありました。最後は、冷静に自分が置かれている状況を考え、「 経営者保証に関するガイドライン 」を適用する方向で会社の清算を

進めることに決めました。

 

 4月下旬、地方銀行2行、日本政策金融公庫には、会社を清算することを伝えました。銀行とは、新型コロナウイルスの影響が出始

めた頃からコミュニケーションをとっていて、返済延期や追加融資の話も頂いていました。 私にとって銀行は、お金を借りるための

機関というだけではなく、私のことを信用して応援してくれるパートナーだと思っていました。応援の形が融資だったのだと。

ですから、従業員に解雇通知を出す時と同じくらい、銀行に連絡を入れる時も、感情は揺れました。

 

 1店舗目のカフェの改装費用を借りるために、事業計画書を握り締めて、初めて銀行に行ったときのことを思い出しました。 私の事業

展開のために、融資を通してくれた担当の方の顔が何度も頭に浮かびました。 新店舗出店の度に事業計画を説明して、面談を重ねて店

舗展開をしてきたときのことが、つい先日のように思い出されました。

 

                                           福井 寿和 :株式会社グラバー代表取締役

                                                          =3=

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 私、自民党の支持者です。維新を支持しません。 一方で、今回の制度変更には、

 

                 賛成です。

 

1 20年後、秋田県では35% 高知30% そして大阪でも16%の人口減少が

  予想されています。

  行く行く、県の統廃合もあり得るでしょう。

 

2 「大阪市の特権」、あるのかも知れません。 しかし、それを守ろうとするのが、

  大局観とビジョンを持っている政治家の目指すこととは、思えません。

 

     「 大阪市を守る? 」  ショボイ!!!

 

3 次の府知事選挙で、自民党公認候補の当選をイメージしています。 その時、

  自民党の主導の一気通貫のマネジメントが大阪府全体をより良きものとしていくでしょう。

 

   共産党公認の府知事、自民党公認の大阪市長と言う捻じれの時代がありました。

 

4 発案者 橋下徹氏を私、尊敬できません。 しかしながら、人口減少が進む大阪、

  この制度は必要でしょう。

 

  将来的に近畿圏一括の行政府も誕生するでしょうから。

 

5 賛成派・反対派、双方の集会に出向きました。 反対派の演説、感情的になり過ぎています。

 

  「吉村知事は、宇宙からの侵略者」 - 公的な場での共産党団長の発言、お気は確か??

 

6 11月1日、「賛成」に私、投じます。

 

                                         以上

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お世話になっている皆様へ

 

いつもありがとうございます。 感謝申し上げます。

 

さて、BCPセミナーをご提案させて頂きます。

 

下記、お確かめ頂ければ幸いです。

 

皆様の安全とご健康をお祈りいたします。

 

                            たかしまよしお

 

             ○

 

※ どうしようもないことも起こり得ます.それでも備えましょう.備えが減災の要です.

 

  人命第一.次に事業を継続させるための豪雨・地震・火災対策

事業所の対策具体例をご紹介「BCP強化計画」所得のお勧め

 

◇ 守る順番.1に人命、2に情報.事業所内の3Sと転倒防止、情報の守り方.

 

  経営者と経営陣へ 各事業所について豪雨・地震・台風・火災への備えを!

 

このセミナー、100枚以上の画像で他社事例を紹介します.

           画像、ご希望の方には後日、データとしてお送り致します.

 

◇ 災害報道.「明日は我が身」と考えて具体的な備えをするか、他人事と傍観するか…

 

    -- 修羅場を知っている講師の願い せめて具体的に備え これだけは!

 

  経営者と各事業所のリーダーへ

 

 豪雨・地震・大火災 - その時の「リーダーの瞬時の判断による大声」が人命を守ることも.

 あの時助けられなかった… そんな後悔をなくしましょう! 人命第一、そして事業継続.

 

 今回、「 豪雨 巨大地震 その後の火災発生と停電の対策 」についても講師、具体的に語ります.

 

 巨大地震後、火災発生の確率は9割.選ぶべき消火器を選んで事業所と家庭に常備しましょう!必須.

 

●如何に初期消火で済ませるか.消防車、6割が空振りで引き揚げます.いいんです、それで.

 

【 セミナー内容 】豪雨・地震・火災・台風大停電を前提に、季節に一度は、訓練を!

 

1.2017年2月のアスクル社の大火災.完全消化まで12日を要した.

 

  消火活動が奏功しなかった理由の一つは消火器の選び方.

 

  下記のユーチューブ、火災に備え、お確かめください.セミナーにお越しにならずとも.

 

              ↓

  https://www.youtube.com/watch?v=iWPmg1_zJHA  粉末消火器では、完全消化は望めません.

 

2.安否確認と情報伝達方法 ITをどう守るか.【 ITシステムが燃えた!浸かった! どうする? 】

 

3.台風風速30~35m/sで 3割停電. それを超えると5割が停電. 地球温暖化で豪雨、これからも?

 

4.「自分は大丈夫」思い込みが被害を甚大に. 逃げることです. 9割空振りでも、それは「素振り」です.

 

5.地震・風水害被害で経営者がケガ.事業継続のために経営陣が決めておくことは.

 

6. 各事業所の立地の危険度を事前調査.豪雨・地震の時の避難所を決めておく.家庭も一緒.

 

7. 転倒防止、漏電阻止、情報を如何に守るか( サーバーの設置場所も重要です. )

 

●経産大臣認定 正式名称「事業継続力強化計画」( 略称 BCP強化計画 )の取得をお勧めします.

 

 この事業継続力継続計画- 天変地異への備えを中小企業にも行って欲しいと国が昨夏施行.

 

認定を受けた中小企業は、税制優遇や金融支援、補助金の加点の支援策が受けられます.

計画に記載する項目事例は次の通り./ ハザードマップを活用した自然災害リスクの確認方法 /

安否確認や避難の実施方法、発災時の初動対応の手順 / 人員確保、建物・設備の保護・資金

繰り対策、情報保護に向けた具体的な事前対策など    財務面に活かせる点も重要です.

 

豪雨・予期できぬ巨大地震や火事.発災直後の初動が、被害の大小を決めます.平素からの意識と

訓練. 帰宅困難な社員、ライフ・ラインが止まった時の備え. すぐに情報が取れるように.

 

※BCPの重要度、増しています. 作成に行き詰っている方へも これから作成される方も

バージョン・アップを計画中の方へもヒントとなる内容です.

 

 

         「 事前の一策、事後の百策に勝ります 」

 

 

□ 講師 /  山口泰信(たいしん)氏 ㈱BCPJAPAN 代表取締役

 

  26歳時、自転車で日本一周の途中、京都で 阪神大震災発生に遭遇、発災

2日後に 避難所の1つ、神戸市立神戸生田中学に入る.実数2300人の避

難者.避難者に推されて避難所のリーダーに.これ以上ない修羅場での活動

 

(  体育館内での陣地取りを主原因とする喧嘩の仲裁・救援物資の整然とした保

   管と配布・夜回り警備・車中泊管理・ボランティアの選定と指導 )など、

 

避難所の運営を3ヶ月間行なう.

  避難所( 市立の中学校 )の避難者に「ここはあなたの家ではない」と言い続け、

最も避難者の多い避難所を最も早く再開させた.

 

神戸市長との対談も含め、メディアにもその活動は、多く採り上げられた.

 

       ↓ 下記、クリック願います.

 

   https://www.youtube.com/watch?v=cEWF9C8rOlU

 

後、実業界に復帰後も人命と企業経営の危機管理・ITを独自に研究.日本防災

士会正会員・災害情報学会正会員など関連資格も多.中小から大企業までの

BCPの作成支援、企業での防災危機管理の研修や診断・指導に東奔西走.

 

国宝を多く持つ神社、大手家電P社での研修が最近の実績.昭和43年生れ.

合氣道師範.

 

        《 開催要項とお申し込みについて 》

 

☆開催日 / 10月26日(月)13:20 ~ 15:30 多少の延長も

 

◇会 場 / 大阪市立住まい情報センター 5F 研修室

       ※地下鉄 天神橋筋六丁目駅 3号出口直結

 

◇参加料 / ¥9,900.-(  消費税を含みます. )

 

◇対 象 / 経営者・総務、労務など間接部門担当の取締役・実務者、オフィス、工場、

倉庫、店舗など各事業所の責任者.

 

隣席との距離を置きます.18名様限定です.

 

☆お申し込み方法/ 下記の申込欄をコピペして必要事項を記入の上、メールでお申し込みください.

又はお電話下さい.

 

  • どうか無傷で助かって下さいますように  何があっても

 

●主催・問合せ先 / たかしまよしお MP080-4873-5786

              E-mail:takashima-358@waltz.ocn.ne.jp

 

— <切り取り線>「 ビジネスエージェンシー 10.26  」参加申込書 ‐‐

 

貴社名(             ) 代表電話(    )     -

ご参加者氏名(          ) 役職(      )

ご参加者氏名(          ) 役職(      )

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大倒産時代 - 生き残り方 事例研究 ○ 債務超過企業は条件付きでチャンスです!  

 

コロナ禍. 生き残り方を模索されている経営者の方、多いようです.  資金繰り・銀行交渉の実務的なことを

ご存知ない方々であれこれ考えても妙案が出てくること、少ないでしょう.

 

7年前に自社商品の販売先マーケットに大きな変化が起こり、路頭に迷っていた ある経営者. 自己破産を弁護士の

先生から勧められていました. しかし、あるユニークな専門家との出会いがあり、良い意味で事態が急変. このコロ

ナ禍でも元気に活躍されています.  そんな(元)経営者の体験談です.

 

この(元)経営者ですが、自社の事業のみ取引先に売却し、今、その取引先の経営顧問になっておられます. 経緯が

あったにせよ、売却先の経営に財務面・資金繰りに深く関わっているケース、稀です.

 

  この体験談、お取引先との話材になり得ます。「それで何とかなるの?」そんな内容です(*^-^*)

 

 

1 貿易商社を経営していた頃、事業が好調だったこともあり、経営数字を読めない中、感覚だけで経営を進めていま

       した。50歳時、財務・資金繰りの勉強を始めました.10年掛かったそうですが、経営数字を読めるようになって、

       経費節減を実現させました. 劇的に営業利益は増加しました.

 

2 その頃から主力商材の市場が縮小…3億円あった年商が、2億円に、そして1億に….平成23年に 2,300万円の

       特損を計上。平成28年1月に税務調査が入り、600万円納税し、9月に債務超過となりました. 銀行からは1億円強の

      融資を受けていて、債務超過から融資ストップに. 銀行はこんな時に何を言ってくるか -弁護士さんからの提案「 簡単に解

     決できます。自己破産しましょう。一家離散やけど… 」 道はこれだけか!? 経営者だった今回の講師、そう思いました.

 

3 その頃、あるセミナー案内が目に留まりました. これが運命の分かれ目に. そのセミナーの講師、

        S先生曰く、「 債務超過で返済不能。フンフン…。で、夜逃げ? 自己破産? そんなこと、せんでええよ(笑) 」S先生、

      元銀行員でした. 銀行員がよく言うウソ・銀行が本当に求めていること、当時 貿易商社の経営者だったこの人(講師)に

      とって驚き連続のアドバイスでした.

 

4 貿易商社の経営者だった、今回の講師. ことの流れがあり、取引先のメーカーに自社の良いところだけ(事業)譲渡しました.

       雇用も取引先も守られました. 今は、事業を譲渡した先( メーカー )の経営顧問として、主として財務面からの経営上のアドバイ

      スをなさっておられます.

 

                  【 後継者がいないから、ウチを買ってほしい - そんな申し出をしている経営者も救えるかも 】

 

  そしてもう一点.

公開されている公的支援制度( 各種助成金・総合支援資金・給付金・無担保融資など )について情報を集めきっていない経営

者、おられるようです.ご紹介致します.講師の成功談、そして失敗談も.

 

                             徹底的に調べて申し込んでください.返せないかも? その発想、無用です.

 

※     政府は、経営者・生活者皆様にキャッシュを流したい、そうしなければ国として持たない、そう考えているようです.

 

※     日本国内の低所得生活者の増加により、容易に想像できること。 治安の悪化、虐待件数・自死者の増加、国としては避けたい

  - 当然でしょう.このコロナ不況、長引きます.内需拡大をどう具現化するか を考えるのは行政の仕事.企業個々の最優先

    すべきは生き残ること.パイは縮小しても業種の消滅はありえません.

 

※     令和2年度第2次補正予算で公表されている「資本性劣後ローン」、債務超過企業においては神風となるかも知れません.

  15年前にセミナー主催者は、この金融支援策を初めて知りました.

 

※     当時この資本性劣後ローンを活用した、サービス業経営者には満面の笑みが… 差し障りがあり、ここでは詳らかなこと、

  控えざるを得ません.

 

       生き残るための合法的な手法を講師、知り得る限り公開します、恥も晒しながら = まとめ

 

 

講師プロフィール 実名はここでは伏せさせていただきます.

この講師、一目で真っすぐに生きて来られた、- そう感じられる人です。人生にシナリオがあるのなら、この方は地獄を見て、

財務・資金繰りの妙技を知ったことから、創業した会社の事業だけを譲ることになり、その事業買収企業の顧問になることに

なっていた、と言うことでしょう。正にドラマ!

 

     この「妙技」を企業買収を検討中の経営者にもお伝えしたいとお考えです.大阪府在住.65歳.

 

 

主催者からひと言 - 創業者が平和裏に自社の事業だけを取引先に直接、譲渡され、かつ その後、

買った側の企業の顧問になっていると言う、売買双方の立場からの稀有な体験報告です。大筋のお話の後は、

皆様からのQ&Aで進めて参ります。泥臭いお話になります.ご容赦下さい.

 

            《 開催要項とお申し込みについて 》

 

☆開催日 /  11月2日(月)18:20 ~ 19:50( 90分 少々の延長も )

        20時以降、ご希望の方には銀行交渉についての質疑応答を行います.

 

◇会 場 / 大阪市立住まい情報センター 5F 研修室 電話(06)6242-1160

       ※地下鉄 天神橋筋六丁目駅 3号出口直結 / JR環状線天満駅から徒歩8分

◇定 員 / 12名 ( ソーシャル・ディスタンスの関係で マスクお持ちください )

 

☆ご参加料 / ¥8,000.-(  消費税を含みます. )

 

                                         ◎

 

 ☆参加対象 / 資金繰り、企業買収に関心のある方

 

 ☆申し込み方法 / 下記の申込欄をコピペして必要事項をご記入の上、メールでお送り下さい。

                  お電話ででも承ります。 MP 080-4873-5786

 

●主催・申し込み先 / Business Agency たかしまよしお  E-mail:takashima-358@waltz.ocn.ne.jp

 

   〈 「 ビジネスエージェンシー 11-2 」参加申込書 〉

 

貴社名                 電話(      )   -

 

 

1 ご参加者氏名(                     ) 役職(        )

 

2 ご参加者氏名(                     ) 役職(        )

 

3 ご参加者氏名(                     ) 役職(        )

 

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日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

お世話になっている皆様へ

 

下記の記事、お確かめください。 / 台風 今年は強敵 海面水温上昇で勢力増す(日本農業新聞) – Yahoo!ニュース

 

 

 

https://news.yahoo.co.jp/articles/82614c992b272921e250ce167cdefe7c201946e7

 

 

 

 

○ 下記も、できればお確かめください。

 

              ○

 

お世話になっている皆様へ

 

台風や地震。 起こってほしくないことですが、「まさか」を想定し、備えること、重要でしょう。

 

そんなことから、BCPセミナーを再度ご提案させて頂きます。

 

下記、お確かめ頂ければ幸いです。

 

講師、阪神淡路大震災直後から3か月間、2千人がいた避難所のリーダーを務め、東日本大震災発災時は、

山形で被災しました。

 

目を逸らしたくなる光景を知っています。    何が起こっても無傷で助かって頂きたい。

 

そんな思いで、講師は、講演・研修、事業継続計画の作成サポートを真摯に行っています。

 

コロナ禍のこともあります。 二重三重の意味でご自愛されますように!

 

では!

 

           Business Agency たかしまよしお MP 080-4873-5786

 

 

             ○

 

 ※ どうしようもないことも起こり得ます.それでも備えましょう.備えが減災の要です.

 

   人命第一.次に事業を守りましょう そのために具体的な対策を-

 

   事業所の対策具体例をご紹介「BCP強化計画」取得のお勧めも

 

◇ 守る順番.1に人命、2に情報.そのための事業所内の3Sと転倒防止、情報の守り方.

 

経営者と経営陣へ 各事業所について豪雨・地震・台風・火災への備えを!

 

  このセミナー、100枚以上の画像で他社事例を紹介します.

       画像、ご希望の方には後日、データとしてお送り致します.

 

◇ 災害報道.「明日は我が身」と考えて具体的な備えて頂きたい、他人事と傍観せずに…

 

- 修羅場を知っている講師の願い せめての具体的な備え これだけは!

 

  経営者と各事業所のリーダーへ

 

 豪雨・地震・大火災 - その時の「リーダーの瞬時の判断による大声」が人命を守ることも.

 

 あの時助けられなかった… そんな後悔をなくしましょう! 人命第一、そして情報を守り、事業継続.

 

 今回、「 豪雨 巨大地震 」「 その後の火災発生と台風大停電の対策 」についても講師、

 具体的に語ります.

 

 巨大地震後、火災発生の確率は9割.選ぶべき消火器を選んで事業所と家庭に常備しましょう!

 これ必須.

 

●如何に初期消火で済ませるか.消防車、6割が空振りで引き揚げます.いいんです、それで.

 

【 セミナー内容 】豪雨・地震・火災・台風大停電を前提に、季節に一度は、訓練を!

 

1.2017年2月のアスクル社の大火災.完全消化まで12日を要した.

  消火活動が奏功しなかった理由の一つは消火器の選び方.

 

  下記のユーチューブ、火災に備え、お確かめください.セミナーにお越しにならずとも.

              ↓

  https://www.youtube.com/watch?v=iWPmg1_zJHA

 

                 粉末消火器では、完全消化は望めません.

 

   アスクル、古紙回収業者を提訴.損害賠償額101億円. その理由と結末.

   備えとして学べる事. 事例研究.

 

 2.安否確認と情報伝達方法 ITをどう守るか.【 ITシステムが燃えた! 過去の原因はこれ!

  浸かった! どうすればよかった? 】

 

3.台風風速30~35m/sで 3割停電. それを超えると5割が停電. 地球温暖化で豪雨、これからも?

 

4.「自分は大丈夫」思い込みが被害を甚大に. 逃げることです. 9割空振りでも、それは「素振り」です.

 

5.地震・風水害被害で経営者がケガ.事業継続のために経営陣が決めておくことは.

 

 6. 各事業所の立地の危険度を事前調査.豪雨・地震の時の避難所を決めておく.家庭も一緒.

 

7. 転倒防止、漏電阻止、情報を如何に守るか( サーバーの設置場所も重要です. )

 

8.車のシガーソケットからUSB/コンセント PCを何台充電できるか 出光での実験結果

 

9.サーバーとバックアップ、どれだけ離しているか 火災対策 - コード類の処理

 

浸水対策 - 浸水の怖さを具体的に知って下さい. 貴社の事業所でどう守る 人命を 情報を

 

 

10. 洪水想定マップ 本社と代替拠点 災害リスクと被害想定

 

- これまで大丈夫だったから、これからも… その思い込みが有事の際の被害を倍加させます.

 

11. 新型コロナ感染症対策 - 避難所では、何をどうする?

完全隔離は困難でもこれだけは

 

 

●経産大臣認定 正式名称「事業継続力強化計画」( 略称 BCP強化計画 )の取得をお勧めします.

 

 この事業継続力継続計画- 天変地異への備えを中小企業にも行って欲しいと国が昨夏施行.

 

  認定を受けた中小企業は、税制優遇や金融支援、補助金の加点の支援策が受けられます.

 

  計画に記載する項目事例は次の通り.

 

 ハザードマップを活用した自然災害リスクの確認方法 /

  安否確認や避難の実施方法、発災時の初動対応の手順 / 人員確保、建物・

設備の保護・資金繰り対策、情報保護に向けた具体的な事前対策など

 

                         財務面に活かせる点も重要です.

 

 

● 内閣官房 レジリエンス(国土強靭化貢献団体)認証について - 大企業

から中小企業まで取り組んでいます.

 

  その意義と認証団体の取り組みについてご紹介.

 

豪雨・予期できぬ巨大地震や火事.発災直後の初動が、被害の大小を決めま

す.

 

平素からの意識と訓練. 帰宅困難な社員、ライフ・ラインが止まった時の備え.

 

すぐに情報が取れるように.

 

 

※BCPの重要度、増しています.

 

 作成に行き詰っている方へも これから作成される方も

  バージョン・アップを計画中の方へもヒントとなる内容です.

 

 

       「 事前の一策、事後の百策に勝ります 」

 

 

□ 講師 /  山口泰信(たいしん)氏 ㈱BCPJAPAN 代表取締役

  26歳時、自転車で日本一周の途中、京都で 阪神大震災発生に遭遇、

 

発災2日後に         避難所の1つ、神戸市立神戸生田中学に入る.実数2300人の避難

者.避難者に 推されて避難所のリーダーに.これ以上ない修羅場での活動

 

      (  体育館内での陣地取りを主原因とする喧嘩の仲裁・救援物資の整然

とした保管と配布・夜回り警備・車中泊管理・ボランティアの選定と指導

)など、

 

 

  避難所の運営を3ヶ月間行なう. 避難所( 市立の中学校 )の避難者に

 

      「ここはあなたの家ではない」と言い続け、最も避難者の多い避難所を

 最も早く先生と生徒に お返しできた.

 

 

     神戸市長との対談も含め、メディアにもその活動は、多く採り上げられた   .

 

     ↓ 下記、2分間の山口泰信講師の動画です.クリック願います.

 

   https://www.youtube.com/watch?v=cEWF9C8rOlU

 

 

後、実業界に復帰後も人命と企業経営の危機管理・ITを独自に研究.日本防災

士会正会員・災害情報学会正会員など関連資格も多.中小から大企業までの

BCPの作成支援、企業での防災危機管理の研修や診断・指導に東奔西走.

国宝を多く持つ神社、大手家電P社での研修が最近の実績.昭和43年生れ.

合氣道師範.

 

 

        《 開催要項とお申し込みについて 》

 

☆開催日 / 9月28日(月)13:30 ~ 15:30 多少の延長も

 

◇会 場 / 大阪市立住まい情報センター 5F 研修室

       ※地下鉄 天神橋筋六丁目駅 3号出口直結

 

◇参加料 / ¥9,900.-(  消費税を含みます. )

       ※ 個人参加の場合、お問合せ下さい.

 

◇対 象 / 経営者・総務、労務など間接部門担当の取締役・実務者、

オフィス、工場、 倉庫、店舗など各事業所の責任者.

 

               隣席との距離を置きます.18名様限定です.

 

 

☆お申し込み方法/ 下記の申込欄をコピペして必要事項を記入の上、メール

でお申し込みください. 又はお電話下さい.

 

○どうか無傷で助かって下さいますように  何があっても

 

 

●主催・問合せ先 / たかしまよしお MP080-4873-5786

         E-mail:takashima-358@waltz.ocn.ne.jp

 

 

— <切り取り線>「 ビジネスエージェンシー 9.28  」参加申込書 ‐‐

貴社名(             ) 代表電話(    )     -

ご参加者氏名(          ) 役職(      )

ご参加者氏名(          ) 役職(      )

 

 

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     大倒産時代 - 生き残り方 事例研究 ○ 債務超過企業は条件付きでチャンスです!  

 

コロナ禍. 生き残り方を模索されている経営者の方、多いようです.  資金繰り・銀行交渉の実務的なことを

ご存知ない方々であれこれ考えても妙案が出てくること、少ないでしょう.

 

7年前に自社商品の販売先マーケットに大きな変化が起こり、路頭に迷っていた ある経営者. 自己破産を弁護士の

先生から勧められていました. しかし、あるユニークな専門家との出会いがあり、良い意味で事態が急変. このコロ

ナ禍でも元気に活躍されています.  そんな(元)経営者の体験談です.

 

この(元)経営者ですが、自社の事業のみ取引先に売却し、今、その取引先の経営顧問になっておられます. 経緯が

あったにせよ、売却先の経営に財務面・資金繰りに深く関わっているケース、稀です.

 

  この体験談、お取引先との話材になり得ます。「それで何とかなるの?」そんな内容です(*^-^*)

 

 

1 貿易商社を経営していた頃、事業が好調だったこともあり、経営数字を読めない中、感覚だけで経営を進めていま

       した。50歳時、財務・資金繰りの勉強を始めました.10年掛かったそうですが、経営数字を読めるようになって、

       経費節減を実現させました. 劇的に営業利益は増加しました.

 

2 その頃から主力商材の市場が縮小…3億円あった年商が、2億円に、そして1億に….平成23年に 2,300万円の

       特損を計上。平成28年1月に税務調査が入り、600万円納税し、9月に債務超過となりました. 銀行からは1億円強の

      融資を受けていて、債務超過から融資ストップに. 銀行はこんな時に何を言ってくるか -弁護士さんからの提案「 簡単に解

     決できます。自己破産しましょう。一家離散やけど… 」 道はこれだけか!? 経営者だった今回の講師、そう思いました.

 

3 その頃、あるセミナー案内が目に留まりました. これが運命の分かれ目に. そのセミナーの講師、

        S先生曰く、「 債務超過で返済不能。フンフン…。で、夜逃げ? 自己破産? そんなこと、せんでええよ(笑) 」S先生、

      元銀行員でした. 銀行員がよく言うウソ・銀行が本当に求めていること、当時 貿易商社の経営者だったこの人(講師)に

      とって驚き連続のアドバイスでした.

 

4 貿易商社の経営者だった、今回の講師. ことの流れがあり、取引先のメーカーに自社の良いところだけ(事業)譲渡しました.

       雇用も取引先も守られました. 今は、事業を譲渡した先( メーカー )の経営顧問として、主として財務面からの経営上のアドバイ

      スをなさっておられます.

 

                  【 後継者がいないから、ウチを買ってほしい - そんな申し出をしている経営者も救えるかも

 

  そしてもう一点.

公開されている公的支援制度( 各種助成金・総合支援資金・給付金・無担保融資など )について情報を集めきっていない経営

者、おられるようです.ご紹介致します.講師の成功談、そして失敗談も.

 

                             徹底的に調べて申し込んでください.返せないかも? その発想、無用です.

 

※     政府は、経営者・生活者皆様にキャッシュを流したい、そうしなければ国として持たない、そう考えているようです.

 

※     日本国内の低所得生活者の増加により、容易に想像できること。 治安の悪化、虐待件数・自死者の増加、国としては避けたい

  - 当然でしょう.このコロナ不況、長引きます.内需拡大をどう具現化するか を考えるのは行政の仕事.企業個々の最優先

    すべきは生き残ること.パイは縮小しても業種の消滅はありえません.

 

※     令和2年度第2次補正予算で公表されている「資本性劣後ローン」、債務超過企業においては神風なるかも知れません.

  15年前にセミナー主催者は、この金融支援策を初めて知りました.

 

※     当時この資本性劣後ローンを活用した、サービス業経営者には満面の笑みが… 差し障りがあり、ここでは詳らかなこと、

  控えざるを得ません.

 

       生き残るための合法的な手法を講師、知り得る限り公開します、恥も晒しながら = まとめ

 

 

講師プロフィール 実名はここでは伏せさせていただきます.

この講師、一目で真っすぐに生きて来られた、- そう感じられる人です。人生にシナリオがあるのなら、この方は地獄を見て、

財務・資金繰りの妙技を知ったことから、創業した会社の事業だけを譲ることになり、その事業買収企業の顧問になることに

なっていた、と言うことでしょう。正にドラマ!

 

     この「妙技」を企業買収を検討中の経営者にもお伝えしたいとお考えです.大阪府在住.65歳.

 

 

主催者からひと言 - 創業者が平和裏に自社の事業だけを取引先に直接、譲渡され、かつ その後、

買った側の企業の顧問になっていると言う、売買双方の立場からの稀有な体験報告です。大筋のお話の後は、

皆様からのQ&Aで進めて参ります。泥臭いお話になります.ご容赦下さい.

 

            《 開催要項とお申し込みについて 》

 

☆開催日 /  8月26日(水)18:20 ~ 19:50( 90分 少々の延長も )

        20時以降、ご希望の方には銀行交渉についての質疑応答を行います.

 

◇会 場 / 大阪市立住まい情報センター 5F 研修室 電話(06)6242-1160

       ※地下鉄 天神橋筋六丁目駅 3号出口直結 / JR環状線天満駅から徒歩8分

◇定 員 / 12名 ( ソーシャル・ディスタンスの関係で マスクお持ちください )

 

☆ご参加料 / ¥8,000.-(  消費税を含みます. )

 

                                         ◎

 

 ☆参加対象 / 資金繰り、企業買収に関心のある方

 

 ☆申し込み方法 / 下記の申込欄をコピペして必要事項をご記入の上、メールでお送り下さい。

                  お電話ででも承ります。 MP 080-4873-5786

 

●主催・申し込み先 / Business Agency たかしまよしお  E-mail:takashima-358@waltz.ocn.ne.jp

 

   〈 「 ビジネスエージェンシー 8.26 」参加申込書 〉

                                            

貴社名                 電話(      )   -

 

                                            

1 ご参加者氏名(                     ) 役職(        )

 

2 ご参加者氏名(                     ) 役職(        )

 

3 ご参加者氏名(                     ) 役職(        )

 

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お世話になっている皆様へ

 

今回の豪雨で被害に遭われた方々に心からお見舞い申し上げます。

 

早期に復旧されることをお祈りいたします。

 

 

さて、BCPセミナーをご提案させて頂きます。

 

下記、お確かめ頂ければ幸いです。

 

皆様の安全とご健康をお祈りいたします。

 

                            たかしまよしお

 

             ○

 

※ どうしようもないことも起こり得ます.それでも備えましょう.備えが減災の要です.

 

  人命第一.次に事業を継続させるための豪雨・地震・火災対策

事業所の対策具体例をご紹介「BCP強化計画」所得のお勧め

 

◇ 守る順番.1に人命、2に情報.事業所内の3Sと転倒防止、情報の守り方.

 

  経営者と経営陣へ 各事業所について豪雨・地震・台風・火災への備えを!

 

このセミナー、100枚以上の画像で他社事例を紹介します.

           画像、ご希望の方には後日、データとしてお送り致します.

 

◇ 災害報道.「明日は我が身」と考えて具体的な備えをするか、他人事と傍観するか…

 

    -- 修羅場を知っている講師の願い せめて具体的に備え これだけは!

 

  経営者と各事業所のリーダーへ

 

 豪雨・地震・大火災 - その時の「リーダーの瞬時の判断による大声」が人命を守ることも.

 あの時助けられなかった… そんな後悔をなくしましょう! 人命第一、そして事業継続.

 

 今回、「 豪雨 巨大地震 その後の火災発生と台風大停電の対策 」についても講師、具体的に語ります.

 

 巨大地震後、火災発生の確率は9割.選ぶべき消火器を選んで事業所と家庭に常備しましょう!必須.

 

●如何に初期消火で済ませるか.消防車、6割が空振りで引き揚げます.いいんです、それで.

 

【 セミナー内容 】豪雨・地震・火災・台風大停電を前提に、季節に一度は、訓練を!

 

1.2017年2月のアスクル社の大火災.完全消化まで12日を要した.

 

  消火活動が奏功しなかった理由の一つは消火器の選び方.

 

  下記のユーチューブ、火災に備え、お確かめください.セミナーにお越しにならずとも.

 

              ↓

  https://www.youtube.com/watch?v=iWPmg1_zJHA  粉末消火器では、完全消化は望めません.

 

2.安否確認と情報伝達方法 ITをどう守るか.【 ITシステムが燃えた!浸かった! どうする? 】

 

3.台風風速30~35m/sで 3割停電. それを超えると5割が停電. 地球温暖化で豪雨、これからも?

 

4.「自分は大丈夫」思い込みが被害を甚大に. 逃げることです. 9割空振りでも、それは「素振り」です.

 

5.地震・風水害被害で経営者がケガ.事業継続のために経営陣が決めておくことは.

 

6. 各事業所の立地の危険度を事前調査.豪雨・地震の時の避難所を決めておく.家庭も一緒.

 

7. 転倒防止、漏電阻止、情報を如何に守るか( サーバーの設置場所も重要です. )

 

●経産大臣認定 正式名称「事業継続力強化計画」( 略称 BCP強化計画 )の取得をお勧めします.

 

 この事業継続力継続計画- 天変地異への備えを中小企業にも行って欲しいと国が昨夏施行.

 

認定を受けた中小企業は、税制優遇や金融支援、補助金の加点の支援策が受けられます.

計画に記載する項目事例は次の通り./ ハザードマップを活用した自然災害リスクの確認方法 /

安否確認や避難の実施方法、発災時の初動対応の手順 / 人員確保、建物・設備の保護・資金

繰り対策、情報保護に向けた具体的な事前対策など    財務面に活かせる点も重要です.

 

 豪雨・予期できぬ巨大地震や火事.発災直後の初動が、被害の大小を決めます.平素からの意識と

訓練. 帰宅困難な社員、ライフ・ラインが止まった時の備え. すぐに情報が取れるように.

 

※BCPの重要度、増しています. 作成に行き詰っている方へも これから作成される方も

バージョン・アップを計画中の方へもヒントとなる内容です.

 

 

         「 事前の一策、事後の百策に勝ります 」

 

 

□ 講師 /  山口泰信(たいしん)氏 ㈱BCPJAPAN 代表取締役

 

  26歳時、自転車で日本一周の途中、京都で 阪神大震災発生に遭遇、発災

2日後に 避難所の1つ、神戸市立神戸生田中学に入る.実数2300人の避

難者.避難者に推されて避難所のリーダーに.これ以上ない修羅場での活動

 

(  体育館内での陣地取りを主原因とする喧嘩の仲裁・救援物資の整然とした保

   管と配布・夜回り警備・車中泊管理・ボランティアの選定と指導 )など、

 

避難所の運営を3ヶ月間行なう.

  避難所( 市立の中学校 )の避難者に「ここはあなたの家ではない」と言い続け、

最も避難者の多い避難所を最も早く再開させた.

 

神戸市長との対談も含め、メディアにもその活動は、多く採り上げられた.

 

       ↓ 下記、クリック願います.

 

   https://www.youtube.com/watch?v=cEWF9C8rOlU

 

後、実業界に復帰後も人命と企業経営の危機管理・ITを独自に研究.日本防災

士会正会員・災害情報学会正会員など関連資格も多.中小から大企業までの

BCPの作成支援、企業での防災危機管理の研修や診断・指導に東奔西走.

 

国宝を多く持つ神社、大手家電P社での研修が最近の実績.昭和43年生れ.

合氣道師範.

 

        《 開催要項とお申し込みについて 》

 

☆開催日 / 8月 7日(金)18:20 ~ 20:20 多少の延長も

 

◇会 場 / 大阪市立住まい情報センター 5F 研修室

       ※地下鉄 天神橋筋六丁目駅 3号出口直結

 

◇参加料 / ¥8,000.-(  消費税を含みます. )

 

◇対 象 / 経営者・総務、労務など間接部門担当の取締役・実務者、オフィス、工場、

倉庫、店舗など各事業所の責任者.

 

隣席との距離を置きます.18名様限定です.

 

☆お申し込み方法/ 下記の申込欄をコピペして必要事項を記入の上、メールでお申し込みください.

又はお電話下さい.

 

  • どうか無傷で助かって下さいますように  何があっても

 

●主催・問合せ先 / たかしまよしお MP080-4873-5786

              E-mail:takashima-358@waltz.ocn.ne.jp

 

— <切り取り線>「 ビジネスエージェンシー 8.7  」参加申込書 ‐‐

 

貴社名(             ) 代表電話(    )     -

ご参加者氏名(          ) 役職(      )

ご参加者氏名(          ) 役職(      )

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日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

お世話になっている皆様へ

 

いつもありがとうございます。 感謝申し上げます。

 

資金繰りをテーマにしている企業が多くあるようです。

 

貴社に支払いの猶予を申し出ている企業もあるかも知れません。

 

そんな窮している企業経営者にお知らせ頂いても、と思われる内容のセミナーです。

 

貴社のお取引先を守るため、知恵と資金繰りの妙技をお持ちくださればと念じます。

 

皆様の健康と幸いっぱいをお祈りいたします。

 

 

では!

 

Business Agency たかしまよしお

 

                    ○

 

大倒産時代 - 企業の生き残り方 事例研究 ○ 債務超過企業は条件付きでチャンスです!

 

言わずもがな、コロナ禍により多くの企業が資金繰りを大きな課題にしています.

しかし、決して行なって頂きたくないことがあります.経営者ご家族のキャッシュの

持ち出し、闇金からの借入、自己破産、夜逃げ.

 

  • 困っている経営者にお知らせください.そんなことしなくても道はあるかも.

 

「緊急公的支援を具体的に調査し、活用」緊急小口資金・総合支援資金・各種助成金 給

 付金 支払い猶予 無担保融資  - 徹底的に調べて申し込んでください.

 

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  ↑ 一覧表 緊急公的支援ガイド アントレックス刊

 

「返せないかも?」 ← この発想、止めましょう.

 

※ 政府は、企業と生活者皆様にキャッシュを流したい、そうしなければ国として持た

  ない、そうご認識ください.

 

※日本国内の低所得生活者の増加により、簡単に想像できること  治安の悪化、虐待件

 数・自死者の増加、国としては避けたい - 当然でしょう.このコロナ不況、

 長引きます. 具体的に動くべし、です.

 

※令和2年度第2次補正予算で公表されている「資本性劣後ローン」、

債務超過企業においては神風となるかも知れません.

 

15年前にセミナー主催者(たかしま)は、こんな金融支援策があることを初めて

知りました.当時この支援策を活用した、ある経営者には満面の笑みが…

 

差し障りがあり、ここでは詳らかなこと、控えます.

 

「 今回のこのセミナー講師、公開されている公的支援制度、幾つも申し込み、成功

 事例も多く持っています.そして、元々経営者だったこのセミナー講師、5年前の

 債務超過状態から解放され、今、資金繰りの経営支援を3社で行っています.

 見通し、立っています.経営数字を読めることが強みとのこと. 」

 

メインテーマ - M&A(企業買収) 仲介会社に委ねた時、売る企業・買う企業

 双方が仲介会社からン千万円を求められます。 仲介会社のご苦労もあります。費用

 負担に耐えられればそれでいいでしょう。

 

 しかしながら、どんな事情であっても 簡単にン千万円の支出のできる企業は多くない

 はずです。

 

  「ウチを買ってほしい」と申し出を受けた企業の経営者に妙案があります。 

 

  このセミナーの講師ですが、自社の事業のみ取引先に売却し、今、その取引先の経営

顧問になっておられます。経緯があったにせよ、売却先の経営に財務面・資金繰りに深く

関わっているケース、稀でしょす。

 

 

 このセミナーの内容、お取引先との話材になり得ます。「それで何とかなるの?」

 そんな体験談です(*^-^*)

 

 

1 貿易商社を経営していた頃、事業が好調だったこともあり、経営数字を読めない中、

感覚だけで経営を進めていました。50歳時、財務・資金繰りの勉強を始めました。

10年掛かったそうですが、経営数字を読めるようになって経費節減を実現させました。

劇的に営業利益は増加しました。

 

 

2 その頃から主力商材の市場に変化が。3億円あった年商が、2億円に、

  そして1億円に…。平成23年に 2300万円の特損を計上。平成28年1月に

  税務調査が入り、600万円を納税、9月に債務超過に…

 

3 銀行からは1億円ほどの融資を受けていて、債務超過ゆえ融資ストップに。事業が

  順調でないと銀行が判断した時、銀行はどんな時に何を言ってくるか

  - 弁護士さんからの提案「 簡単に解決できます。自己破産しましょう。

   一家離散やけど… 」 道はこれだけか!? 講師、そう思われました。

 

 4 その頃、あるセミナー案内チラシが目に留まりました。これが運命の分かれ目と

  なりました。そのセミナーの講師、S先生曰く、「 債務超過で返済不能。フンフン…。  で、 夜逃げ? 自己破産? そんなこと、せんでええよ(笑) 」

 

  S先生、元銀行員でした。銀行の立場・ウソ・銀行が本当に求めていることを教えて

  くれました。

  当時 貿易商社の経営者だったこの人( 今回のセミナー講師 )にとって、驚き連

  続のアドバイスでした。

 

5 貿易商社の経営者だった、今回の講師。ことの流れがあり、取引先のメーカーに

  自社の良いところだけ(事業)譲渡できました。 理念も雇用も待遇も守られました。

  今は、事業を譲渡した先(メーカー)の経営顧問として、主として財務面からの経

  営上のアドバイスをなさっておられます。

 

【 後継者がいないから、ウチを買ってほしい

               - そんな申し出をしている経営者を救えるかも 】

 

 仲介会社から具体的に申し出を受けておられる経営者には、このセミナー、お勧め

 しかねます。仲介会社の方々のご苦労も理解できますので。

 

 

 仲介業者なしの M&A(企業買収)とのことで「 ウチを買ってほしい 」と直接頼

 まれている経営者の方だけにご提案します。

 

 社員の雇用・仕入れ先・販売先に迷惑を掛けたくないけど、後継者がいない -

 そんな中小企業、相当数、あるようです。 企業ではなく、事業のみを売却し、

 その事業を買い取った相手企業の経営顧問となっているこのセミナー講師、

 売る側・買った側、双方の立場をご存知です。

 

法外な手数料を払わずに 事業だけを買い取るだけで OKと言う事例紹介です = まとめ

 

 

講師プロフィール 実名はここでは伏せさせていただきます.

 この講師、一目で真っすぐに生きて来られた、- そう感じられる人です。人生にシナリ

オがあるのなら、この方は地獄を見て、財務・資金繰りの妙技を知ったことから、創業

した会社の事業だけを譲ることになり、その事業買収企業の顧問になることになっていた、

と言うことでしょう。正にドラマ!

 

 

この「妙技」を企業買収を検討中の経営者にお伝えしたいとお考えです。大阪府在住。

65歳。

 

 

主催者からひと言 - 創業者が平和裏に自社の事業だけを取引先に直接、譲渡され、

かつ その後、買った側の企業の顧問になっていると言う、売買双方の立場からの稀有な

体験報告です。大筋のお話の後は、皆様からのQ&Aで進めて参ります。泥臭いお話に

なります。ご容赦下さい。

 

            《 開催要項とお申し込みについて 》

 

☆開催日 /  7月29日(水)18:20 ~ 19:50(90分 少々の延長も)

        20時以降、ご希望の方に講師、銀行交渉の肝をお話頂きます.

 

◇会 場 / 大阪市立住まい情報センター 5F 研修室

       電話(06)6242-1160

       ※地下鉄 天神橋筋六丁目駅 3号出口直結

        / JR環状線天満駅から徒歩8分

 

☆ご参加料 / ¥8,000.-(  消費税を含みます. )

 

                                        ◎

 

☆参加対象 / 資金繰り、企業買収に関心のある方 M&Aを業としている方、

        ご遠慮下さいませ.

         ソーシャル・ディスタンスゆえ 12席のご用意となります.

 

☆申し込み方法 / 下記の申込欄をコピペして必要事項をご記入の上、メールで

          お送りください.

           お電話ででも承ります。 MP 080-4873-5786

 

●主催・申し込み先 / Business Agency たかしまよしお

                  E-mail:takashima-358@waltz.ocn.ne.jp

 

 — 〈 「 ビジネスエージェンシー 7.29 」参加申込書 〉 — —

 

貴社名(                  )代表電話(      )   -

 

1 ご参加者氏名(             ) 役職(        )

 

2 ご参加者氏名(             ) 役職(        )

 

3 ご参加者氏名(             ) 役職(        )

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 昨日、大阪市中央区に本社を持つ企業に伺いました。 社長・会長と2時間に亘り、お話しました。

 

 ユニークなアプリをお持ちで、国内はもちろん、米国・中国での特許取得も年内には可能とのこと。

 

 問題は、資金繰り。 基本的な情報取得と行動もなさっておられませんでした。 表に出ている緊急公的支援も

申し込んでおられなかったので、それをお勧めしました。

 

 政府、貸し出しを積極的に行うよう、指示を出しているようです。 倒産と廃業、大きな規模で長く続くこと、

避けようとしています。

 

 無利子・保証人なしでも返せないかも、と二の足を踏んでいる経営者がいます。 返せるかどうかを考える前に

今、踏みとどまれるかどうか、です。

 

 世界全体が沈んでいます。 この不況、長期化することは確かです。

 

 治安も悪くなるでしょう。 自社と自社の社員・スタッフを守ることが、経営者に求められることです。

 

 コンビニで、見つけた小冊子、お勧めします。

 

「 緊急公的支援ガイド 生活保護 特別定額給付金 雇用調整助成金 | 高輪編集室 |本 | 通販  」

 

https://www.amazon.co.jp/surprisebook-%E3%82%B5%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF-%E7%B7%8A%E6%80%A5%E5%85%AC%E7%9A%84%E6%94%AF%E6%8F%B4%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89-%E7%89%B9%E5%88%A5%E5%AE%9A%E9%A1%8D%E7%B5%A6%E4%BB%98%E9%87%91-%E9%9B%87%E7%94%A8%E8%AA%BF%E6%95%B4%E5%8A%A9%E6%88%90%E9%87%91/dp/B088T1W7LW

 

 そして、債務超過している企業様ですが、ひょっとしたら大きなチャンスとなるかも知れません。

 

 人生万事塞翁が馬 - お問い合わせ下さい。

 

 何があっても穏やかな気持ちでいらっしゃいますように -

 

 瞑想をお勧めします。   では!

 

 

世界のエリートはなぜ瞑想をするのか | 渡邊愛子 |本 | 通販 | Amazon

 

https://www.amazon.co.jp/%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AE%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%9C%E7%9E%91%E6%83%B3%E3%82%92%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B-%E6%B8%A1%E9%82%8A%E6%84%9B%E5%AD%90/dp/4894516853

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経営者皆様へ

 

徹底的に流動性資金を獲得してください。 下記、地銀勤務30年のキャリアの方からの

コメントです。

 

                 ○

世界経済活動が長期停滞する可能性が高い。

 

高格付け企業がリーマンショック時より、資金調達に積極的な動きを鮮明化させている事が

報じられました。

 

大阪信金は6月23日、融資先の中小企業へ調査に入った。

 

多くの融資先が、手元資金6ヶ月以内に資金不足( ショート )することが判明と発表した。

 

資金繰りはこれからが正念場と 大阪信金は訴えています。

 

高格付け企業ですら、資金調達に動いている事を 多くの中堅・中小企業に自覚して頂きたい

 

コロナ融資を目一杯借りて 据え置きも5年まで、と訴えて頂きたい。

 

また、既存借入を金利のない長い据え置きに借換活用にできるだけしてください

 

大阪信金は調査で中小企業の資金不足すると自覚した事から、大阪信金は

積極的に融資を行うか? 甚だ疑問

 

銀行はその情報の取り方・解釈が一般世間と全く異なります。

 

資金不足する企業が増えることは銀行にとって、不良債権化が、額も件数も膨れることを恐れ、

融資を行うことが厳しくなるのが普通です

 

それを理解して、可及的速やかに徹底的に調達に動いてください。

 

資本性ローンを借りることが出来ればものすごく大きい! 理由は、口頭ででしかお伝え

出来ませんが。

 

https://www.entrex-blog.jp/brand/entresquare/shop/entresquare-onlineshop/d3e99db7-670e-49c5-8b31-1b042e4cfa59

 

上記、緊急公的支援ガイド アントレックス刊 上記、コンビニでも置いています。

 

内容を確認し、出来ること、徹底的に行って下さい。

 

自社が残れば、利益が拡大することもあり得ます。 時間切れアウトは避けて下さい。

 

銀行との交渉スキル - 初回無料でお受けできます。 1人で悩まないで!

 

愚痴や文句ばかりの連中との井戸端会議に意味なし。

 

本日、以上です。

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