スタッフブログ

 先週、朝の報道番組各局で取り上げられていた、「かぼちゃの馬車 運営

 会社の倒産」

 

 運営会社 株式会社スマートデイズとスルガ銀行が、グルになって多くの

 オーナーさま( 推定700人 )の自己倒産を引き起こそうとしている、

 と言う報道でした。

 

 そんな報道をテレビで見た翌日、ある勉強会で、ユニークな仕事をしている

 専門家と出合いました。

 

 「賃貸住宅を満室にしてみせる」をスローガンに活躍している方です。

 電力会社 電鉄会社の主催講演会に招かれて、今まで200回以上、お話

 されてきているそうです。

 

 マンションのコンセプト・企画 建築設計 マンションの管理 家賃の回収

 果ては、反社会的勢力の住人の追い出しまで経験されている方で、著書も

 2冊。

 

 https://www.amazon.co.jp/満室大家さん-ガラガラ大家さん-「女性目線」で実現-家賃収入が途絶えない満室経営ノウハウ-尾浦/dp/4766785762

 

 https://www.amazon.co.jp/スゴい賃貸経営のツボ-尾浦-英香/dp/4767820308

 

 女性目線だからのご活躍も多いようです。

 

 更に 今日、発売の週刊東洋経済。

 

 https://store.toyokeizai.net/magazine/toyo/

 「大空室時代が来る!」と言うタイトル、衝撃的です。

 

 幾つもの偶然が重なったので、書いてみました。

 

 先の 賃貸マンション満室にする専門家は、銀行交渉セミナー講師の

 お弟子さんでもありました。

 

 また書きます。

 

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http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20180407

 つい先日放送された「若者失踪3万人」と言うNHKスペシャルに衝撃を受けました。

 

 ほぼ毎年、10代 20代の若者3万人以上が、失踪し、捜索願いを出されて

一か月以内に見つかることもあれば、何年も見つかっていないということも。

 

 ある地方都市の居酒屋では、失踪中の若者の住居まで保証し、人手不足解消の

一手段にしているとか…。

 

 キーワードは、家庭内での「居場所」。親から「こうでないといかん ああしたら

あかん」と言われ続けて居たたまれなくなって、ということも多いようです。

 

 

 20年以上前の話。 オウム真理教の信者に息子・娘・妻・主人家族がなり、

残された家族が被害者の会を結成されました。その会で、被害者の会の弁護人を

務めていた弁護士が言ったひとこと。

 

 

 「皆さん、家族を奪われた被害者としてここに集っておられますね? しかし、

私はこう強調したい。 皆さんは、オウム真理教に負けているんです。 オウムに

行ったご家族、自分の意思で行ってますよね。家の中に居心地の良さが、居場所が

なくてリスク覚悟でオウムに行ったんです。居心地の良さが、居場所があれば

リスクを冒してまでオウムに飛び込むことは、ありません。」

 

 こう言った弁護士こそ、オウムに殺された坂本弁護士です。

 

 

 構図は、同じです。親が子供に 「こうせなあかん こうならなあかん」

と言い、妻が夫に 夫が妻に自分の要望をきつく求め、そうなっていないこと

から暴言・暴力を行うことから、望ましくないことが、起こっています。

 

 

 不登校の子どもに「学校に行かなあかん!」と怒鳴ること、私は全否定しま

す。私の長男が小学生の時、15か月登校しませんでした。妻は、大声をあげて

いましたが、私は、受け容れました。

 

 小林正観さんと言う方からの学びがありました。( この方、宗教者では

ありません。ご自身のことを唯物論者と言っておられました )

 

 何があっても受け容れる、それも感謝で受け容れる -

 

 SNSが普及していなかった時代は、家出・自殺・カルトへの入信が一般的

でした。それが、SNSで平易に 「誰か助けて」と求められるようになり、

失踪に繋がっているようです。

 

 親の希望が、命令になり、子どもを奴隷に思うことの危険を書かせて頂きま

した。

 

 小林正観さんの本や 今なら阿部敏郎さんのブログや本をお勧めします。

 

 「~ねばならない」から卒業しましょう!(*^-^*)

 

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 数名の経営者から、「良かれと思って採用した社員が、事業所を乱す。どうした

ものか」と相談されたことがあります。

 

 絶対的な手段は、ありません。しかしながら、人の千里眼で見抜けぬことを見抜く

ツールはあるように思います。

 

 私が、お勧めしているCUBICと言う適性検査。サラリーマン時代にこの検査を

受け、自分の結果に苦笑い。「 見抜かれた! 」

 

 1999年のことですから、約20年前のことです。その後、退職して一人で

仕事を始めて5年後にもう一度受けましたが、結果はほぼ同じ。

 

 パーソナリティは、そう変わるものではありません。研修を仮にひと月缶詰めで

受けたとしても変わりません。「~でなければならない」「~してはいけない」と

いうことを何千回言われても自身の深いところで納得しないと変わるものでは

ありません。

 

 大阪市内の小さなケーキ屋さん。アルバイトの女性の雇用と退職が一年の内に

何回もあるそうです。その都度、CUBICを使っておられるとのこと。3千円で

見抜けるなら、とそちらの経営者様、言っておられました。いろいろおありだった

ようです。

 

 売上で全国で10位以内に入る、ある大手スーパーマーケットは、CUBICの

バージョン・アップの度に内容を吟味し、今まですべてバージョン・アップ

したソフトを買っておられるとのこと。

 

 人手不足と言っても、誰でも雇うわけには参りません。国立大学を出ていよう

が、大手企業を出ていようが、事業所の他の人に迷惑を掛けるかも、と思われる

人は、試用期間に分かるものです。CUBICで幾つかの項目( 協調性 目標達成

意欲 責任感 慎重性 拘束ストレス 幼児性 危機への耐久性など )の

内で異常値( 1から100で表されます )が出れば試用期間で様子を見るこ

ともリスクになります。

 

 ご関心があれば、たかしまよしお にお問い合わせくださってもある程度、

お話させていただきます。

 

 今日は、以上です。

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 中小企業の経営者、銀行返済に困った時、家族の定期預金を解約してでも返済

しようとする傾向があります。

 銀行は、法人とビジネス上の「契約」をしています。家族の預貯金を犠牲にする

必要はありません。

 

 銀行にとって、金利が稼ぎとなります。一般企業も回収が年間通じて100%と

いうことはまずないはず。

 

 優先すべきは、仕入れ先への支払いと給与の支払い。光熱費・社会保険料が、

それに続きます。 銀行返済は最後です。

 

 「まさか」は、あり得ます。潤沢に流動性資金を持っておくことは大切。

無借金経営を誇っている企業が、些細なことで資金ショートし、取引先の信頼を

失うことがあるようですが、愚の骨頂。

 

 金利は、必要経費。保険と思うべし。潤沢な流動性資金も枯渇しそうになったら

まずは、金利の支払いだけを申し出れば「不良債権先」とはなりません。

 

 もう一つ、突っ込みたいことがありますが、それはやや危険なのでここでは

避けます。

 

 また書きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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お世話になっている皆様へ

 

いつもありがとうございます。 感謝申し上げます。 

 

恐縮です。 箇条書きさせて頂きます。

 

 

 1)このセミナー講師には、東日本大震災前からセミナー講師をお願いして

    います。

 2) 講師は被災経験もあり、地震の備えについて独特の考え・ノウハウを

    持っています。

 

 3) 講師が支援してきた50社以上の企業のうち、8割が業績を向上させて

    います。

 

  それを目的にしていないのですが。 職種別ではなく、全社員が

  「 共通の敵 」に 向かうと言う共通認識ゆえかも知れません。

 

  震災への備え せめてこれだけは - 講師も 主催者もご準備頂

  ければと願っています。

 

下記、ご提案文書になりますが、おたしかめください。

 

では!

 

                                たかしまよしお

 

追伸 各事業所はもちろん、ご家庭でも ペットボトルの水、レトルト用

    のお粥、ウェット・ティシュをできるだけ多くご用意ください。

 

  ウェット・ティッシュ、体を拭くだけでなく、歯を磨くことにも使えます。

 

                           ○

 

脅威に備えましょう  講師、被災経験から切実に語ります.

 

        ダメなBCP を3.11に被災した防災士が語る

 

◎貴社事業所の立地・周辺の様子から地震被害をどの程度

 想定するか.これも経営判断です.

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

『人命は何より尊い』それは確かなこと. だから経営者・ビジネス

 マンの方には、ご自分の事業所と自宅で 地震・台風・火災への実務

 的な備えをなさって頂きたい、事業をいち早く復旧させ、または、別の

 形ででも顧客満足を継続させましょう. 

 事業を継続させ、倒産しないために.想定の「 ダメ部分 」をご理解下さい. 

                      修羅場を知っている講師の願いです. 

 

活用できる BCP、作っててよかったね、と思える日が来るかも知れません

 

経営者と各事業所のリーダーへ 

 地震・津波・火災その時、逃げるのか、留まるのか 

 - リーダーの瞬時の判断による大声が人命と情報を守ります.

 「 あの時助けられなかった… 」 そんな後悔を少なくしましょう!

 

                  非常時、「bad!」を選ばないことが重要.

 

 

Goodbetterbest 何が良かったのかはその時は分からなくても、

badはすぐに分かります.

 

備蓄・逃げ方・安否確認の方法の徹底・家族との連絡、その時の集合場所( 順位付けも

 

 このセミナーの講師、阪神淡路大震災発生の2日後に神戸入り、

実数2,300人が避難している避難所において不眠不休で3ヵ月避難所

リーダーを行ない、成功や失敗を経験する. 

 

3.11、東日本大震災時は山形の中堅メーカーで事業継続計画(BCP)の

指導中でした.

 

正に「 まさかの時 」に備える指導中の大きな揺れと停電.積雪の外に

避難し動揺はあったものの、心構えと自分の役割を社員個々が知ってい

ましたし、「 こちら山形に津波は来ない 」と震災直後の停電状態でも情報

を入手できるようにしていましたから.

 

 

設備点検など素早く実行できた. この時のダメ経験も教えます.

 

 

根性論で事業所が守れるか?

 自社を失わないためのBCP構築は経営テーマの1つです.

 

 セミナー内容 事業継続計画、小規模事業所でも

                 やってはいけない「 ダメなこと・あんなこと

 

1.地震・風水害・火災・交通事故であなたは怪我している、その時の

   事業継続は?

 

2.   安否確認と情報伝達の方法、ITをどう守るか 

                    【 ITシステムが燃えた!どうする 】

3.   BCPで借入金の金利が安くなるって本当ですか?

 

4.    ダメな訓練とは? 被災経験から学んだ役に立つ訓練の要諦

 

5.    備蓄 - 企業にダンボール未開封のまま積まれている備蓄

                               への大いなる疑問.

 

6.    自宅で役立つ備蓄とは、最低限の生活に必要な物

 

※BCP、行き詰っている方も これからの方も

         考えねばならぬと思っている方へご提案します 

 

 

 講師 山口泰信(たいしん)氏 ㈱BCPJAPAN 代表取締役 

 

 自転車で日本一周をしていた26歳時、阪神大震災発生2日後に

2300人が避難していた神戸市立神戸生田中学に入り、自然発生的

に避難所のリーダーに.これ以上ない修羅場での活動(  怒号・喧嘩仲裁・

救援物資配布・在庫把握・夜回り警備・車中泊管理 )など、避難所の運営

を3ヶ月間行なう.

 

結果、この中学校が最も早く授業を再開できた.神戸市長との対談も含

め、メディアにも多く採り上げられた. 

 

http://www.tamatebako.com/yama.html    http://bcpjapan.jp/  

 

    ↑ 上記 2つのサイト、クリック願います

 

 後、実業界に復帰後も人命と企業経営の危機管理・ITを独自に研究.

日本防災士会正会員・災害情報学会正会員・事業継続推進機構資格会

員・防火防災管理者・NPO法人 日本リスクマネージャー&コンサルタン

ト協会 BCM−RMなど関連資格も多.

 

合氣道師範.BCPの作成支援、企業での防災危機管理の研修や診断・

指導に東奔西走している. 

 

 

対象業種は、製造・サービス( ホテル・福祉・観光を含む )・小売・物流など

幅広く、規模も大企業から中小まで. 

 

また国内最大手の自動車メーカー傘下の金融会社のアドバイザーでもある.

( この○○○・ファイナンス社からは、これまでの3年間の支援が評価され、

更に3年の契約延長が決まっている. 国内1,000万枚のクレカの信用力

保持が、業務範囲となる模様. ) 

 

昭和43年生れ.49歳.西宮市在住.奥さまと3人のお子さんのよき父親

でもある.

 

       《 開催要項とお申し込みについて 》

 

開催日 / 4月19日(木)18:20 ~ 20:20( 2時間 少々の延長も )

 

会 場 / メビック扇町( カンテレ扇町スクエア3階 )

     ※JR天満駅から歩4分 地下鉄 扇町駅2番出口から徒歩3分

 

ご参加料/ ¥8,000.-(  喫茶の費用と消費税を含みます. )

 

対 象 / 経営者・総務、労務など間接部門担当の取締役・実務者、

   オフィス、工場、倉庫、店舗など各事業所の責任者  

 

商店街・マンション管理組合のお世話役などお勤めでない方で参加

希望の方はお申し出下さい.事情によりご優待します.

 

お申し込み方法/ 下記の申込書欄に必要事項をご記入の上、

   メールでお申し込み下さい.

                                                       ( お電話でも承ります. )

 

主催・申し込み先 Business Agency たかしまよしお 

  MP 080-4873-5786   E-mailtakashima-358waltz.ocn.ne.jp  

 

――― <切り取り線> 〈 「 BCPセミナー 」参加申込書 〉-———

                                            

貴社名 (              )  電話(      )   -

                                            

1 ご参加者氏名(                 ) 役職(        )

 

2 ご参加者氏名(                 ) 役職(        )

                                                                         

 



 

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下記のニュース、注目度は高い。それはそれとして、九州南部の人以外も

備えを強化した方がいい。

 

地震を含む、天変地異は地球全体のバランスで起こっている。 また警鐘を

鳴らしたい。

 

        ○

 

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6274617

新燃岳 新たなマグマ供給か「さらに活動高まるおそれ」
3/7(水) 19:01配信


MBC南日本放送
霧島連山の新燃岳では爆発的噴火が相次ぐなど、噴火活動が活発化して、地方気象台は「さらに活動が高まる可能性がある」としています。

 

 

 

新燃岳では火口内には溶岩が見られ、6日夜からは火口の外にも大きな噴石の飛散が見られるようになりました。

爆発的噴火が6日は18回、7日も11回観測されていて、午前6時すぎには噴煙が今月1日の噴火以来、最高となる火口から3000メートルの高さまで上がりました。

また、2011年の噴火では、新燃岳の北西およそ6キロにある、えびの岳の地下のマグマだまりからマグマが供給されたとみられていますが、気象台によりますと、えびの岳周辺に設置した傾斜計で7日も収縮が観測されているということです。

新燃岳に新たなマグマが供給されたとみられ、気象台は「さらに火山活動が高まる可能性がある」としています。

気象台は噴火警戒レベル3の「入山規制」を継続して、火口からおおむね3キロの範囲では大きな噴石に、2キロの範囲では火砕流に警戒を呼びかけています。
また、空振・空気の振動による窓ガラスの破損や雨が降った際の土石流などに注意が必要です。
MBC南日本放送 | 鹿児島

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 経営者の方の頭の中。資金繰り・商品開発・販路開発・人材育成は、度合いの代償はともかく

いつもあるはずです。なければそのこと自体が問題です。

 

 資金繰りについてのお問い合わせは時々頂きます。 銀行交渉セミナーの主催を14年間

続けてきて、銀行員の方々の頭の中と今の窮地の内容が少し想像できるようになってきました。

 

 毎月の支払いもありますし、常に資金繰りは突き付けられていますから忘れようがありません。

 

 翻って自然災害対策。今年の大雪、想像以上でしたが、対策をしていた企業やご家庭、どれ

ほどだったでしょう。

 

 天気予報はでていました。にも拘わらず、軽く見ていた人もいたはず。実は、同じことが夏場の

台風にも言えます。

 

 ところで、地震。30年以内に南海トラフが発生する確率が70%と発表されました。

 

 そうなんや… と思って、すぐに他人事のように忘れる人もいます。 小さなことでも出来ることから

何かしようと動いている人もいます。

 

 BCPセミナー。啓蒙活動として東日本大震災前から時々開催させていますが、10名様も集まらないことが

しばしば…。

 

 講師の方、地震対策の支援が天職です。偶然とはいえ、被災されたことをはじめ 幾つも体験があります。

 http://bcpjapan.jp/

 

 ご参加者が少なくてもコツコツこれからもBCPセミナーの開催を続けます。

 

 人命第一ですから。 本日は以上です。

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いつもありがとうございます。 感謝申し上げます。

 

さて、金融庁が銀行に出しているガイドラインの中に

 

「 後継者が借入が多くて承継を拒んでいるなら、融資額の一部を免除しましょう 」

 

「 借入が多いから廃業できないという経営者が多くいるようです。 廃業できるように

  債務免除しましょう 」と言うのがあります。

 

そんなことと関連して、下記の記事をお送りします。

 

 

2017年の「休廃業・解散」は2万4400件判明、倒産件数の2.9倍にのぼる(帝国データバンク)

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00010002-teikokudb-ind

 

 

さて、平成17年 5月から続けている銀行交渉セミナー、今年が14年目になります。

 

ご参加者が少ない時も 講師 S先生は、その時その時の重要な情報を出し続けて

下さっています。

 

セミナーに参加せずに個別相談に来られ、「 助かった!」とおっしゃった経営者も

相当数、おられます。

 

お取引先の「まさか」の危機に備えましょう。

 

 

米朝のにらみ合い - 現実的なひとつの落としどころは、「 裏取引 」、もしも

交渉決裂ならば最も好ましくないことも起こりうる ( 青山繁晴氏のお話から )

 

日本国内では、火山の活性化  /  イスラエルを中心にした中東情勢の不穏

 

 

不安定要素は、いくつもあります。

 

下記の、S講師の言葉もお確かめ下さいませ。

 

深刻に準備をし、楽観的に事業にはお取り組みされますように!

 

皆様の安全をお祈り致します。

 

では!

 

                   ○

 

 

今年は地銀再編ラッシュの年です。

経営窮地になる銀行が既に明らかに また増えつつあります。

 

 

一方、銀行独自の企業への事業性評価による融資。 このリスクの高い融資を実行するよう、

銀行は、金融庁から求められています。

 

 

中小企業の後継者不在6割で 銀行は取引先が無くなるリスクも高い。

 

 

 

しかし、銀行の現場はまだ暢気な様子、 企業もこの動向に合わせた銀行取引の変化を行なう

ことが大事です

 

保証協会も将来性がある企業にのみ融資をすると発表しました。

 

 

4月からの法改正施行後までの2か月 金融機関が支援している姿を作らないと保証協会の

融資もままならない - 目前にそんなことも迫っています。

 

 

将来性がない企業は淘汰されることは、当たり前と金融界が言い出しました。

 

保証協会を通しての融資もこれまでのようには借りられなくなるかもしれません

 

 

事業性評価を高める 決算書を金融機関が喜ぶような表現にするのは当たり前(粉飾にあらず)

 

 

でもこのことを ご存じない知らない経営者が圧倒的多数です。 審査はAIに任せる時代が直ぐ

そこに来ています。

 

 

審査役の専門家、営業にほり出されることになります。( =自主退職されるでしょう )

 

 

銀行再編で大量の行員が希望退職は、もちろん、放出されます。

 

銀行は、これを企業へ人材支援という名目で押し付けて来ることになります。

 

企業は、この銀行からの人材を迷惑と考えず、有効に取り入れることを考えましょう。

 

 

( 後継者が、不在で 将来性がないと評価され、 ライフスタイルで衰退期と認定されたら

  その企業は・・・ シャッターを閉める準備を進めるべきかも知れません。 そのシャッ

  ターの締め方も重要です。 債務をなくせるかも。 )

 

 

シャッター閉め方を考える前に、防衛準備を整えておく必要があります

 

こんなことがじ~わと中小企業にしのび寄っています

 

銀行取引のみならず、経営者はやるべきこと目白押しです

 

 

できるだけ多くの企業が、生き残るようにサポートを続けて参ります。

 

                   ( 銀行交渉セミナー S講師のことば )

 

 

                 ○

 

 

恐縮です。 下記のご提案もお確かめ下さい。

 

ひとりでも多くの経営者が、銀行の思惑通りになられませぬように!

 

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   金融庁の地銀・信金への無理難題の内容ご紹介と 経営者の打つべき手

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

※銀行交渉セミナー、平成17年5月を初回として、111回目の開催.感謝!

 

 

A)地方の人口減少による地銀・信金の弱体化 / 中小及び小規模企業の3割に後

  継者がいないこと / 国と地方公共団体の税収が減少していること - 実はこれ

  らの事情が金融庁の方向性を大転換させました.

 

 

  金融庁の金融機関へのお達しの1つ 「 廃業支援をし、M&Aを加速させよ! 」

 

                             ↑

 

                                                                   大きなお世話!( ある経営者の怒鳴り声 )

 

 

B)一昨年7月に施行された「中小企業等経営強化法」.2017年10月末日で

  37,325件が認定件数となりました.

 

  「 経営強化法 企業 数 」で検索なさって下さい.

  認定を受け、一定の条件の設備投資により固定資産税が半額 - そんな内容も.

 

   ( 金融庁、300万社近くあるのだから、少な過ぎるとご立腹  )

 

 

C)そして時々耳にする「 事業性評価 」. 財務データや担保・保証に必要以上に依存

      することなく、取引先企業の事業内容や成長可能性などを各銀行が独自に 評価して

     行う融資のことです.

 

  これが何を意味しているのか?

 

 

  各銀行の支店長、金融庁のお達しから頭を抱えています. なぜ? これまでの

  金融庁検査より格段に厳しい! 支店長のなり手がなくなっています。

 

 

  これ、実は、中小の経営者のチャンスにつながります.知恵と知識があれば.

 

「 中小企業等経営強化法 」の認定、当初より取りにくくなっていますが、使わぬ手は

ない!

 

 

 

セミナー内容 「 銀行の置かれている窮地 」を解説.良い意味で逆手に取れます.

 

1 省や庁、後継者不足解消の一手として中小企業の付加価値向上を具現化しようと考えて

      います. 一方で、金融庁は各銀行に廃業支援チーム設置を呼び掛けています.

 

     実は矛盾しません.

 

 

2 地銀の苦悶.金融庁は地銀に地域にどれだけ貢献しているかを報告せよ、とお達しを

     出しました.  出稼ぎ先での利益は評価しないとも.また業績の奮わない企業の指導も銀

     行の役目と言い出し、挙句の果てにはリスケ先の指導の状況をも知らせるようにと….

 

     融資先への影響は?

 

 

3 そのプロパー融資獲得のために活用できるのが「 中小企業等経営強化法 」です.

 

  認定を受けると政策公庫と商工中金からの融資を有利に受けられることが明記されてい

  ます.中小企業等経営強化法の認定を受けると…. リスケをしていても認定されること

  があります.

 

     また、製造業企業が一定額以上の設備投資を行なえば一定期間、固定資産税が半額免除.

 

   裏事情.政府も焦っています.中小企業の技術継承に.大企業にも影響を及ぼしますから.

 

 

  金融の法律知識と 金融についての知恵ある具体的行動が、自社と取引先を守る!= まとめ

 

 

 

講師について

 

講師はある銀行で6つの支店の支店長と債権回収部責任者を歴任. 今は当時の同僚と独立し、

債務者側に立ち、債権回収の経験を活かしながら、主として経営者や個人事業主の再生について

の助言を行なっています.

 

 

「 自死やむなし 」から「 健全経営 」へ 助けられた経営者、数知れず.

 

 

恥を忍んで申し上げます。 セミアーご参加が2名様と言うこともありましたが、講師は真摯

に13年以上語り続けています.

 

 

主催者からひと言 - このセミナーを多くの経営者に提案してきました. このセミナー講師、

債務者と一緒に銀行に出向くことは致しませんし、( 同行交渉、銀行は怒り出します.

ましてや自称・銀行交渉専門家は訴えられることも… )成功報酬の請求も致しません.

 

 

理由は簡単.銀行マン時代の銀行都合の債務者への行動の罪を軽くするためです. 銀行との交渉

ですが 銀行勤務経験なしで行なえるはずもありません.

 

取引先のまさかに備えるためにも財務上健全な企業の経営者にご参加を今回も呼びかけます.

 

少々のご無理をしてでもお越し頂きたくご案内申し上げます.

 

 

 

                                        《 開催要項とお申し込みについて 》

 

☆開催日/2月6日(木)18:15 ~ 20:00

                  (  講演100分と質疑応答 少々の延長も  )

  ※金融関連の時事情報は、その都度ご提供.毎回お越しになる方もいらっしゃいます.

 

 

◇会場 / アットビジネスセンター大阪梅田( 大阪市北区曽根崎新地2-2-16

                                西梅田MIDビル9階 )

  地下鉄 西梅田駅9番出口すぐ前 桜橋交差点の三菱UFJ銀行さまが入っているビルの9階です。

 

☆ご参加料 / ¥10,000.-

 ( 消費税を含みます. 参加費 2名様以上の場合、参加料、問い合わせ下さい。

  またお一人様でもご事情によってはお電話で交渉を承ります。)

  ◎

 

 

☆参加対象/経営者・取締役・管理職の方及び個人事業主.健全な間に別会社をつくる必要性も

  聞きどころ.( この内容、活字やウェブ上での公開などできません.録音もお控えください. )

 

☆申し込み方法/ 下記の申込欄に必要事項をご記入の上、メールでお送りください.

 

 お電話ででも承ります。 MP 080-4873-5786

 

●主催・申し込み先 / Business Agency たかしまよしお

          E-mail:takashima-358@waltz.ocn.ne.jp

  ※資金繰りのテーマについて緊急のご相談があればお電話下さい.初回無料.ご遠慮なく.

 

 

―——-( 切り取り線 ) —- 〈 「 銀行交渉セミナー 」参加申込書 〉 ————–

 

貴社名(                    )  電話(      )   -

 

1 ご参加者氏名(          ) 役職(        )

 

2 ご参加者氏名(          ) 役職(        )

 

 

 

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今日は、提案です。 恐縮です。 箇条書きさせて頂きます。

1) このセミナー講師と東日本大震災前からセミナーの開催をさせていただいています。
2) 地震への備え、講師は被災経験もあり、独特の考え・ノウハウを持っています。

3) 理由は分からないのですが - 講師が支援してきた50社以上の企業のうち、8割が
   業績を向上させています。

せめてこれだけは - 講師も 主催者もご準備頂ければと願っています。

下記、ご提案文書になりますが、おたしかめください。

では!

                                                                                                                                                                                              たかしまよしお

追伸 各事業所はもちろん、ご家庭でも ペットボトルの水、レトルト用のお粥、

            ウェット・ティシュをできるだけ多くご用意ください。

 

     ウェット・ティッシュ、体を拭くだけでなく、歯を磨くことにも使えます。

                           ○

※脅威に備えましょう ‐ 講師、被災経験から切実に語ります.

ダメなBCP を3.11に被災した防災士が語る

◎「 自社の損害は転倒程度でケガ人少しだけ 」の被害想定でいいのか?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

□『人命は何より尊い』それは確かなこと. だから経営者・ビジネスマンの方には、

    ご自分の事業所と自宅で地震・台風・火災への実務的な備えをなさって頂きたい、事業を

    いち早く復旧させ、または、別の形で顧客満足を継続するため、倒産しないために. ダメ

    部分を理解する.

 

  ― 修羅場を知っている講師の願いです.

   活用できる BCP、作っててよかったね、と思える日が来るかも知れません

 

経営者と各事業所のリーダーへ

地震・津波・火災‐その時、逃げるのか、留まるのか - リーダーの瞬時の判断による大声が

人命と情報を守ります.「 あの時助けられなかった… 」 そんな後悔を少なくしましょう!
 
非常時、「bad!」を選ばないことが重要.

 

Good・better・best 何が良かったのかはその時は分からなくても、badはすぐに分かります.
 備蓄・逃げ方・安否確認の方法の徹底・家族との連絡、その時の集合場所( 順位付けも )


 このセミナーの講師、阪神淡路大震災発生の2日後に神戸入り、大勢が避難している避難所

において不眠不休で3ヵ月避難所リーダーを行ない、成功や失敗を経験する. 3.11、東日本大震

災時は山形の中堅メーカーで事業継続計画(BCP)の指導中でした.

 

正に「 まさかの時 」に備える指導中の大きな揺れと停電.積雪の外に避難し動揺はあったもの

の、心構えと自分の役割を社員個々が知っていましたし、「 こちら山形に津波は来ない 」と震

災直後の停電状態でも情報を入手できるようにしていましたから.設備点検など素早く実行できた.

 

この時のダメ経験も教えます.

 


●根性論でも事業所は守れるが、自社を失わないためのBCP構築は経営テーマの1つです.
 
◎セミナー内容 事業継続計画、小規模事業所でもやってはいけない「 ダメなこと・あんなこと 」

 

1. 地震・風水害・火災・交通事故であなたは怪我している、その時の事業継続は?

2.    安否確認と情報伝達の方法、ITをどう守るか 【 ITシステムが燃えた!どうする 】
3.    BCPで借入金の金利が安くなるって本当ですか?

 

4.    ダメな訓練とは? 被災経験から学んだ役に立つ訓練の要諦
5.    備蓄 - 企業にダンボール未開封のまま積まれている備蓄への大いなる疑問.

6.    自宅で役立つ備蓄とは、最低限の生活に必要な物
 
※BCP、行き詰っている方も これからの方も - 考えねばならぬと思っている方へご提案します

 
□ 講師について 山口泰信(たいしん)氏 ㈱BCPJAPAN 代表取締役

 

 自転車で日本一周をしていた26歳時、阪神大震災発生2日後に2300人が避難していた神戸

市立神戸生田中学に入り、自然発生的に避難所のリーダーに.これ以上ない修羅場での活動(  怒

号・喧嘩仲裁・救援物資配布・在庫把握・夜回り警備・車中泊管理 )など、避難所の運営を3ヶ月

間行なう.

 

結果、この中学校が最も早く授業を再開できた.神戸市長との対談も含め、メディアにも多く採り

上げられた. 
 
※ http://www.tamatebako.com/yama.html    http://bcpjapan.jp/

     ↑ 2つのサイト、クリック願います
 
 後、実業界に復帰後も人命と企業経営の危機管理・ITを独自に研究.日本防災士会正会員・災害情

報学会正会員・事業継続推進機構資格会員・防火防災管理者・NPO法人 日本リスクマネージャ

ー&コンサルタント協会 BCM−RMなど関連資格も多.合氣道師範.BCPの作成支援、企業での防

災危機管理の研修や診断・指導に東奔西走している.

 

対象業種は、製造・サービス( ホテル・福祉・観光を含む )・小売・物流など幅広く、規模も大企

業から中小まで. また国内最大手の自動車メーカー傘下の金融会社のアドバイザーでもある.

( この○○○・ファイナンス社からは、これまでの3年間の支援が評価され、更に3年の契約延長が

決まっている. 国内1,000万枚のクレカの信用力保持+αが、業務範囲となる模様. )

西宮市在住.奥さまと3人のお子さんのよきお父さんでもある.

 

 
  《 開催要項とお申し込みについて 》

☆開催日 / 2月15日(木)14:00 ~ 16:00( 2時間 少々の延長も )

◇会 場 / メビック扇町( カンテレ扇町スクエア3階 )
       ※JR天満駅から歩4分 地下鉄 扇町駅2番出口から徒歩3分
 
◇ご参加料/ ¥8,000.-(  喫茶の費用と消費税を含みます. )

◇対 象 / 経営者・総務、労務など間接部門担当の取締役・実務者、オフィス、工場、倉庫、

       店舗など各事業所の責任者

※商店街・マンション管理組合のお世話役などお勤めでない方で参加希望の方はお申し出
下さい.事情によりご優待します.
 
☆お申し込み方法/ 下記の申込書欄に必要事項をご記入の上、メールでお申し込み下さい.
( お電話でも承ります. )
 
●主催・申し込み先 / Business Agency たかしまよしお MP 080-4873-5786
                       E-mail:takashima-358@waltz.ocn.ne.jp

―― <切り取り線> 〈 「 BCPセミナー 」参加申込書 〉——<切り取り線>————-
                                            
貴社名 (              )  電話(      )   -
                                            
1 ご参加者氏名(                  ) 役職(        )
 
2 ご参加者氏名(                  ) 役職(        )
                                                                         


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 地震が来ると「いつか来るとは思っていた しかし、今日だとは思わなかった」と

仰る方が、必ずいます。

 

 失礼ながら、いつ を想定していたとは思えません。

 

 阪神淡路大震災が起こったのは 1月17日。神戸市長田区のある製造業の経営者、

その2日前に社内事情があり、小野市の倉庫に全商品を移しておられたそうです。

 

 周囲の方から、「地震が来ることを知ってたのか」と尋ねられたそうです。

 

 もちろん、そんなことはありません。

 

 ただ、どんな時も 幸運な方はいらっしゃるようです。

 

 簡単な備え ( 懐中電灯を手探りで取れるところに置く 救助袋を玄関近くに

置いておく レトルトのお粥を 一人一日5袋と言う計算で、家族数×7日分 常備

しておく )をしておくことが生死を分けます。

 

 後日、セミナーの案内も掲載させて頂きますが、どうか簡単な備え、いますぐ

行ってください。

 

 では!

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